能登半島やミャンマー地震等で被害に遭われた方々の1日も早い健康、街の復旧と復興を心からお祈りいたします。

また、世界的に感染が蔓延しているコロナウイルスや最近増えてきているインフルエンザ等の1日も早い終息と、改めて今後も自分自身の感染予防に努めていきたいと思います。



火曜日にプレーしたのは神奈川県でも名門と呼ばれていて、トーナメント開催実績の多いコース


"相模原ゴルフクラブ"


1955年(昭和30年)開場、東と西の36ホールは東コースが小寺 酉ニ氏設計、後に西コースは村上 義一氏によって設計されて


"特に今年の日本シニアオープンゴルフ選手権は東コースでの開催"


今回は試合とと同じ東コースでプレー出来るので、レイアウトを楽しみながらも


"シニアツアー2次予選会に腕試しの1日としてティーショットの精度を確認"


松林によるコースはフラットな自然の地形に微妙に大きく傾斜のあるグリーンはショット精度が求められるレイアウトなのと


"特にコンディションの良いグリーンは傾斜が読みにくく、転がりが良いのでスコアメイクにはパッティングの出来がポイント"


結果的にそのパッティングが課題になったプレーは最後まで決めきれないばかりか、3パットもあったほどの内容で


"前半は3ボギー、後半は1バーディー、1ボギーのトータル3オーバーは75の1日"


ショットの内容、特にティーショットが安定していただけにセカンドショットの精度や情報を活かしてグリーンのマネージメントが出来ていたらと反省点はあるものの


"パッティング自体の調子が良くなかった事も原因"


予選会前に1番の課題になったパッティングですが、現地に行ってからも


"スコアメイクの準備として、パッティングに自信が持てるように残りの時間で調整が必要"


来週の予選会に向けて、コースに課題を与えられたような気がする今回のラウンドは気付きのある1日になりました‼️

また、今回のプレーに誘ってくれた今年のクラブ選手権を優勝した友人には感謝です。(ありがとう。笑)



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