昨日からのラウンド合宿は今日も栃木県のホウライカントリークラブでプレーしました。
レイアウトの難しさは合宿初日にスイング調整をして、今日はラウンドしながら
“コースマネージメントについての勉強”
ティーショットをただ、フェアウェイに向かって打つのではなく、ピン位置に対してホールのどこに打った方が良いのか考えながら
“ハザードがあれば避けながら、グリーンやピンを狙いやすい方向に打つ”
ラフに入れても花道が使えるラインにティーショットを運んでおけば、リスクを最小限に抑えられるのと
“毎ショット、プレッシャーを感じる事なくプレー出来る“
コース設計者の意図を感じ、プレーのルートを見付ける事が良いスコアを出す為のコツです。
皆さんも自分のショット傾向や、飛距離を理解しておくとホールのレイアウトに合わせたマネージメントが出来るようになります。
次回のラウンドで、少しでもホールの攻め方を考えてみてはいかがですか?
新しい発見が期待出来ます‼
