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ども('ω')ノ  マキです♪

 

 

先日発掘した私のお宝☆

アニマルコミュニケーターとして半年間学んだ研究発表の資料!

 

ちなみにこの後、半年学びを得て

デビューいたしました(´▽`*)

 

 

これね・・・

思い出すんだよ。いろんなこと。

 

まだ1歳半くらいの娘を傍らに

涙ながらにまとめた研究発表。

 

PC開くと涙出てきちゃって

なかなか進まなかったのを思い出すな。

 

これの研究発表の内容は

実は書籍になっているんです!

 

と言っても、私の本ではなく

作家の小原田泰久氏の著書に

資料提供という形で載せていただいています。

 

 

その本はコチラ↓

 

 

 

一番初めの章に出てます。

また他の方たちのお話もとても素敵なので

ぜひお手に取ってみてください。

ただし、電車の中で読むのはオススメしませんよ♪

 

 

さて、そんな研究発表の内容を

ちらっとね☆

 

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おっ!ちょっと若い??(笑)

まだ20代かな???

 

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ちょうど今くらいの時期だったんだよね・・・

 

 

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愛車カリーナ前で撮った写真・・・ヤバイね(笑)

北関東のヤンキーみたいじゃん(≧▽≦)

 

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詳しい内容は

また後ほど時間のある時にでも

お伝えしますね。

 

この子の命を懸けたメッセージですから

私が伝えなくてどうする!って話です。

 

 

最後に同期の若菜さんの言葉を

拝借しちゃいました♪

 

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なんて書いてあるかと言うと

 

 

 

<アニマルコミュニケーターとしての心得>

1.相手の気持ちを理解しようとすること。
 どんな相手でもあきらめずに相手の気持ちを聴き続けること。
2.聞く耳を持つこと。
3,待つ余裕を無くさないこと。
 応えを待つ時間が、相手とのとても大事な時間。
4.調整役としてのコミュニケーターの使命は、誠実に声を聴き
 それを伝えること(そこから先はクライアントの責任)
 


こう記されています。

若菜さんの言葉にあるように
私たちが学んだ日本アニマルコミュニケーション協会では
半年間、徹底的にこの教えを実践しました。
聴こえない、わからないと動物たちの前でいう事は
許されませんでした。
 
なぜなら、彼らはずっとずっと愛する飼い主さんへ
伝え続けていたけれど、伝わらずにいた切なる思いを
今、アニマルコミュニケーターを介して伝えられる!という
絶好のチャンスを手にしているのです。
彼らは全身全霊で、その想いを伝えてきます。
それを「ごめん、やっぱりわかんないや(;^ω^)」とは
言えないのです。これほど彼らをガッカリさせることは
ないのです。
 
ですから、ひとたびコミュニケーターとして
彼らの心の声を聴くんだと決めたら
自分の心の持ちようがどうあれ
自信があろうがなかろうが
そんなことは関係ないのです。
 
間違ってるかも?等と言う
頭の中の囁きに心を奪われて
おどおどしている暇などないのです。
 
それがプロのアニマルコミュニケーターの姿勢であり
心の内を聴かせてくれる者たちへの
誠意なのです。
 
常に真摯にという姿勢は
間違いなくこの時に学びました。
 
そしてこの常に真摯にという姿勢は
目の前にいるクライアント様だけではなく
自分に対しても真摯であり誠意を持つことでした
 
要するに
自分を愛するということに
繋がっていたということなのです
 
 
しかし、この時点では
まだまだそれには気付けずにいました
 
目先の結果を焦った私は
結局、別ルートでそれを学んでいく選択をし
結果、ものすごい時間とお金と労力を
使うことになるのでした(;^ω^)
 
 
痛い失敗は
本当に必要なんだなと思う今日この頃です。
っていうか、失敗なんてどこにもないんですけどね♪
 
 
今の私を形成する土台になっている学びは
 
このアニマルコミュニケーションにおける
学びと、その後の在り方だと自負しています
 
 
どういう訳か
こうして大きな人生の転換期には
ありがたいほどのご縁をいただいている
私です。
 
 
お読みくださりありがとうございました。
それではまた☆