家元の作品☆
春は少しずつやってくると思い込んでいる私たち。
東北の方では、一気に春がやってくるんだとか!
自然は本当にいろんなことを示してくれますが
そんな風景を表現された作品だそうです♪
ども('ω')ノ
魂のソノリティ

ソノリティスト真樹です
ソノリティとは『共鳴』
ソノリティストとは共鳴する者という造語で
私の生き方を表しています。
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今朝、息子が起きてこず・・・
起きたと思ったら、また私の布団でご就寝(;^ω^)
結果、7時50分
朝から私に怒られました
朝は出来るだけ気分よく
自分の意志で1日を始めてほしいと
願っているのですが
インフルで1週間休んでいた息子
昨日から、学校行きたくなくとは言っていた訳で…
もちろん、学校で何かあるのなら
それに対応しなければなりませんが
今日は「一喝
」
時間はすでに7時55分・・・
学校まで5分の距離とは言え、アカン・・・
が、しかし
一喝するや否や、ガバっと起きて
そそくさと着替え
ストーブの前でしばし温まったあと
「行ってきます!」と
出かけて行きました
ウダウダしたいとき
そのウダウダを一掃する「喝」は
必要な時がありますね。
それも信頼があるからこそできる事。
もちろん息子が
この「喝」の意味を間違えて捉えていたなら
私はきちんと説明しますよ。
間違えっていうのは
*オレはダメなやつ
*ママに嫌われている
とかの類ですね。
今やっている事とあなたの存在とは
全く別問題。
あなたの存在は
いつもどんな時でも変わることはない
ママにとっても
自分自身にとっても
これ以上最高の宝物はない
という事だけは
いつ何時でも疑ってほしくないので
それが揺るぎそうになったときは
全身全霊で息子の中の誤解を解きます
怒られる事と自分の存在
自分の存在の大切さを表すのに
「価値」なんて言葉さえ当てはまらないと
私は思ってます。
それを伝えられるのは
それを伝え続けられるのが
「親」の役目であり
「親」の唯一の仕事かもしれませんね。
ちなみに・・・
ワタクシの喝

は、相当です