怒涛のリーディングtime♪

 

 

やっぱ楽しいと素直に思う。

でも時折、キーボード叩くのが億劫になったり

直接話してぇーーーーって思ったりする。

 

 

せっかく絶好調なのに

子どもが帰ってきたり 旦那が帰ってきたり

夕飯の支度しなきゃ!とか買い出し行かなきゃとかとか・・・

 

 

そういう日常生活に阻まれるのが

本当に嫌で嫌でたまらなかったんだよね。

 

 

今でもそんなところはあったりするけど。

 

 

それでも10年以上も こんなことを続けられたのは

本当に好きだからだろう。

 

 

いや、なんかもう好きとかの次元じゃない。

 

 

 

好きとか嫌いとか言ってる時点で

 

多分それって違うのかも(笑)

 

 

 

ひたすら

ただ没頭している

 

その時間が愛おしい

 

 

そこには

好きも嫌いも超越した

喜びがあるのかもしれない

 

 

ただ

喜びの中にいる間は

 

喜びという言葉さえも

浮かんでは来ない

 

 

心地よさなんてものも

浮かんでは来ない

 

 

誰かや何かのため

 

そんな言葉さえも

浮かんでは来ていない

 

 

ただその中にいる

 

そして

 

結果的に

 

その時の私の存在は

 

 

自らの羅針盤を見失い

目印にしていた光を見失い

道に迷ってさまよっているように見える

実は暗闇の中を

前に進むことが出来ないでいる人たちに

 

光のもとへと戻るよう

 

自分の羅針盤は

いついかなる時も

自分の手元にあったことに

気付けるよう

 

 

ほんの少し

視点を変えるべく

導くだけだ

 

 

時には一緒に探してみる事もある

 

でも

見つけるのは

 

私じゃない

 

 

あなたなんだ

 

 

私には

あなたの羅針盤は見えない

 

 

でも

あなたがあなたの羅針盤を手にし

あなたの道を歩んでいるかどうかはわかる

 

 

ただそれを

 

伝える役目に過ぎない

 

 

でもそれが・・・

 

あなたの魂の輝きに

あなたが気づいた時の

あなたの変化

あなたの輝き

あなたの笑顔が

 

何よりも好きなんだ

 

 

 

ただそれだけ

 

一緒に

喜びたいだけ

 

 

だって

 

あなたの魂の輝きは

本当に美しいんだもの

 

 

私はそれを眺めるのが

本当に好きなんだもの・・・