笑いのツボ | まきみち奮闘記

まきみち奮闘記

初老おばさんの独り言です。
40代半ばから絵を習い、50手前に「プロになる」と覚悟を決めてパートしながら毎日絵を描く生活が始まる。50代半ばに初めて挿絵、装画の仕事を経験。
連れ合いとはちわれ猫との三人暮らし

今日、友達が家に来まして

久々でして

彼女、甘いもの食べませんし

私も食べへんし

ひたすらお茶とお水飲みながら

笑いたおしました(笑)

以前、ブログに書いた、落語好きの友達です。

どちらかが、何かちょっと話すと

ヒ~~~~~っっっっ!あかん!もうあかん!息出来ひん!

笑い過ぎて、この状態(笑)

いつもはこれで軽く5時間

今日はちょっと短め3時間

それでも、明日は笑い過ぎで筋肉痛ちゃうやろかっちゅう程笑いました。

しょ~もないことなんです

人が聞いたら「何が面白いの?」っちゅうようなことなんです(笑)

それでも、二人、笑いのツボがぴったしなんやねえ。

愚痴もあり

悪口もあり

妬みもあり

僻みもあり

ちょっと人には言えない腹黒い部分を

吐き出して

せやねんっ!せやねんっ!!せ~や~ね~~~~~んっっっっっっっっ!!

と同意される気持ちよさ(笑)


とても人様にはお聞かせ出来ませんが

二人だけで盛り上がり

不思議なことに最後はすっきりさわやか(笑)

死ぬ程笑うた3時間

あ~~~~すっきり!

なかなか人間としての成長はほど遠いかと・・・・