皆さま こんばんわ

アニマルヒーラー麻希です

写真の子は愛犬サリー

天国へ旅立ち 5年ほど経ちました

今でも変わらず
とっても大切な子です

人の場合。
四十九日と言われる期間があります。
亡くなった人が
自分の死を受け入れていく期間
その期間が過ぎると
あの世へ向かうと言われています
それは人だけでなく動物も同じです

サリーの場合、
亡くなった直後。
私やお母さんが
サリーを抱きしめ泣いている姿を
見ていたそうです。
あの頃はとても動揺していたって。
やがて、お迎えの人が来たそうですが
サリーは
「まだここにいたい。」と。
お迎えの人は
「いつでも天国に行きたくなったら、
呼びなさい。」
と言葉を残し、消えたそうです。
しばらくは、家で
私たちと一緒に過ごしたそうです
私が泣いている時。
隣に寄り添って 一緒に泣いていたよ。
サリーはそう語っていました。
だけど、一緒にいても
生きている私たちとは、
もう違う空間なんだ・・・。
そう悟って、
天国へ行くことを
サリーは決心したそうです。
私がアニマルコミュニケーションを、
初めて知ったのは
四十九日がちょうど経ってからでした。
一般的に動物はこの世に執着がない分、
人よりも旅立つのは早いと言われていますが
「四十九日」はやっぱり
何かの区切りというか、
特別なような気がします

私はアニマルコミュニケーションをして
救われた1人です(*^^*)
周りは「きっと今は幸せだよ」とか
「元気にしてるよ」って言ってくれます。
確かに、そうかもしれません。
でも、私は
サリーが今、本当にどうしているのか。
それを知りたかった。
どうしても、
サリーに伝えたいことがあった。
私とサリーの思いが通じ合ったことで

私もサリーも救われました

今でも繋がっていると感じるし、
サリーは私のスピリチュアルパートナーだと
確信しています



なので、私も。
言葉を持たぬ動物さん達の、
言葉を代わりに伝えていきたい。
そう思って
今、ここにいます

もしも動物さんの言葉を、
聴きたいと思われる方が
いらっしゃいましたら
お手伝いさせて下さいね(*^^*)
本日も読んで下さり
ありがとうございます(人●´ω`●)

