ご訪問ありがとうございます。
 

【神奈川・東京で活動中】
親から子どもに伝える3歳からの性教育
とにかく明るい性教育「パンツの教室」
インストラクター みやもとひでみです。
 


ほっこり「ママ、どうして○○とにいにいの体は違うの?」

うーん「赤ちゃんってどこから生まれてくるの?」

ニコ「赤ちゃんってどうやってできるの?」

ぐすん「ママ、おまたから血が出てるけどケガしているの?」


こんな質問をされたご経験、ありませんか?

 

こんな質問がきたらどうしたら良いの~?

とドキドキ、不安に思ったことはありませんか?

私は性教育を受けてないけど、伝えられるのかな?
恥ずかしくて口に出せないけど…

いつ、どんなことを伝えたら良いの?えー?


そんな気持ちもお悩みも
たった75分で、早く子どもに伝えたい!に変わる

とにかく明るい性教育「パンツの教室」体験会を開催いたします!


えー?たったの75分でしょ?と思われる方も、
百聞は一見にしかず。


ぜひ、

家庭での性教育って本当に必要なの?
どうやったら性教育に取りかかれるの?


という思いを振り払って、ご家庭でできる親子での性や生の語らいを、
そしてそれができる喜びを、味わってみませんか?

 

 

▼お申し込みをされる方はこちら▼
→ みやもとひでみの「パンツの教室」体験会 お申し込みフォーム ←

 

 

 

「パンツの教室」体験会とは?

 

お母さんが楽しく取り組むだけで、
我が子に知識というお守り
身につけさせられる


話すのが恥ずかしい、
逆にいやらしい子にならないか心配


という思いがなくなり、

話すのが楽しみ
性教育って楽しいかも


と気づけば笑顔になってしまう75分をお届けします!

 


 
 

このような方におすすめです

 


 赤ちゃんはどこから産まれてくるの?と聞かれても答えられない
 テレビのキスシーン、子どもと見るとどぎまぎする
 他の人におちんちんやおしりを見せて喜ぶ子どもに困っている
 自宅以外の場所でも下ネタワードを言ってしまう
 生理をひた隠しにしている
 おちんちん、どうやってケアして良いかわからない
 子どもがインターネットでHなサイトをみているような気がする
 性の話を子どもに伝えられる自信がない
 どうして家庭で性教育をする必要があるのか知りたい
 10代での妊娠・出産・中絶や病気を防ぎたい
 防犯について知りたい
 子どもの登下校が心配でままならない
 我が子と何でも話せる関係性を築きたい


こんなお悩みをお持ちの方、

お話できるようになるための第一歩をお伝えいたします!

 

 

 

体験会に参加されると

 

 

 

 

 家庭ですぐに実践できる楽しい性教育の伝え方が学べます

 お子さんの性格に見合った防犯の声掛けの仕方を学べます

 学校では教えてくれない防犯に必要な知識を学べます

 親子の笑顔・コミュニケーションが増えます

 


 

 ◆受講料◆

2019年10月の消費増税に伴い、料金がかわりました。

料金 3,300円(税込)  75分


チョキ ペア割引 2名様 5,500円
   (お友達同士やご夫婦など、2名様でのお申し込みをされる方)

 SNS割引 2750円
  (受講した感想などを、ブログ、Facebook、Instagramなどに投稿いただける方 )


◆お支払い方法◆

銀行振込
(振込先はお申し込みいただいたメールアドレス宛てにメールでお知らせいたします。)

恐れ入りますが、 pnt.miyamoto@gmail.com からのメールを受信できるように設定をお願いいたします。


■日程■

12月13日(金)10:00~11:15@JR横浜駅付近


■持ち物■
 
筆記用具・お飲み物

*まだ歩かないお子さんの みご同伴いただけます。
 
▼お申し込みをされる方はこちら▼
→ みやもとひでみの「パンツの教室」体験会 お申し込みフォーム ←

      

 

 

受講者様の声

 

 

M 様 (神奈川県相模原市、40代、6歳男児ママ) 

 

性教育は子どもから聞かれたら答えれば良いと思っていたけれど、親が学んで、きちんと伝えることが大事だとわかりました。

 

性教育というと恥ずかしいと思っていたけれど、恥ずかしいことではないという気持ちに変わりました。

 

小学校に入り、登下校が心配だなと思っていた講座で、危険を感じた時にどんな言葉で叫んだら良いのか、普段の行動を合わせて考えたら「助けてー」では届かないことがあるのかと納得しました。


性教育はいつ頃から必要なのかなと思っていたら、まさか3歳から始めて良いと聞き驚きました

 

今までは聞かれたら答えるということをしていましたが、お風呂で体のことを話したり、きっかけができたときは、向き合ってちゃんと話したいなと思いました。

 

動物の話を聞いたら、水族館に行って命の話をするのが楽しみになりました。性や命の話をするきっかけはいろいろあるんですね。

 

性教育は先のことで、まだ必要がないと思っている方にオススメしたい講座でした!

 

 

H 様 (神奈川県相模原市、40代、5歳男児・2歳女児ママ)

 

自分の子どものタイプがクレヨンしんちゃんとしずかちゃんタイプとわかって、防犯のためにどんなことに気をつけて声をかけていったら良いのかがわかり、納得しました。


動物のお話は、知らないことばかりで勉強になりました!今度動物園や水族館に行ったら、子どもたちに話してあげたいと思いました。

 

ランドセルに防犯ブザーをつけるだけじゃダメなの?何か問題があるの?とドッキリしたり、いざというときに叫ぶ言葉が「〇〇だー!」だとは思いもよらなかったので、これは子どもたちに伝えたいと思いました。

 

 

 

子どもに性教育をするとどうなるの?

 


 性の話がいやらしいことでないということを伝えられます
 性の話をむやみやたらに場を考えずに口にすることが減ります
 自分の体、異性の体をしることで、思いやりのある子になります
 性犯罪の被害者に、そしてうっかり加害者にならないための方法がわかります
 防犯の方法を知ることができます
 自分が愛されている存在であるとわかることで、自分を大切に思ったり、周りの人を大切にすることができるようになっていきます

 

などなど、性教育は100利あって1害なしです!

 

 

我が家の変化


助産師で性の知識はあるはずなのに、
子どもに何をいつ、どうやって伝えて良いのかわからない


特に男の子!
夫に任せる?学校に任せる?いや、それで本当にいいの?

そんな思いを抱えていた私が、

娘相手にも、息子相手にも、
性の話しをすることに、抵抗がなくなり、楽しみながら話せるようになりました


3歳年下の妹ができてからの息子は、
「どうせ僕なんかいなくたっていいんでしょ」
と、なんとも切なくなる言葉をよく口にしていた日々。

そこから、「産まれてきてくれてありがとう」「愛してるよ」、
子どもが自分の存在を、愛されている喜びを実感できる、
そんな言葉を毎日、伝えれるようになりました。
息子に、不妊治療をしてやっときてくれたのがあなたなのよと、包み隠さず伝えることもできました。


そして、息子から、「ママだいすき!」「ママ、あいしているよ」なんて言葉がどんどん出てくるようになりました!

娘も、唐突に「ママ、はなしがあるの。あのね、ママ、だいすき!」なんてしょっちゅう言ってくれるようになりました!

生理だと知れば、「ママ、つらくない?」なんて声をかけてくれたり。
 

 

 
そして、思春期までに我が子に伝えておくべき性教育が明確になりました。


男の子への性教育、未知~!と悩んでいたのが嘘のよう!
女の子への性教育、知識はあるのに出し方がわからなかったのが嘘のよう!


専門職でも学んですっきりしちゃうのがパンツの教室
性教育の知識だけでなくコツを教えてもらえるので、
学んだことを実践していくだけで、成果が出ます!


伝え方のコツをつかめたら、
誰でも、明るく楽しく、
性と生のことを我が子に伝えられるようになる

それが「パンツの教室」の性教育です!


わからないことが恥ずかしいことではないのです。
わからないのに自己流ですると事故になっちゃうこともあります
わからなかったら知っている人に聞いたら良い!
そんな場が「パンツの教室」だと私は感じました。

 

 

 

 

私がインストラクターになった理由

 

病院で勤務助産師5年、教育機関に2年半
その後ブランク9年、性教育の道に進みました。

 

助産師という仕事柄、いろいろな方に出会いました。
中学生、高校生での妊娠。
妊娠を受容できなくて苦しむ若い妊婦さん。
飛び込み出産をして家庭が不穏な空気に包まれていったり。
妊娠発覚とともに子宮頸癌が見つかる方もいたり。
子どもが小さく産まれて、苦しい産後を過ごされていくかた、病んでしまう方も。

もちろんすべてを性教育で防ぐことはできないけれど、
性の知識を持っていたら、望まない妊娠を防ぐ方法をとれたかもしれない。
自分で自分の身を守る方法をとることができたかもしれない。
おめでとうって、祝福される存在の赤ちゃんが、ちょっとタイミングが早く生まれてしまうことで、家族の人生を大きく揺るがしてしまうかもしれない。


幸せの象徴のあかちゃんが、ベストなタイミングで生まれてこられて、みんなに祝福してもらえる存在として生まれてほしい


そんな思いを強くしました。


そして、息子が生まれ自分が母になり、心配になったこと。
それは、いつか間違いを犯して性的に誰かを傷つけることがあってはならない
娘が生まれて、思ったこと。
もし赤ちゃんがほしいと感じが野なら、本当に本人が望むベストなタイミングで授かってほしい
そういう思いでした。

私は、授かりたいタイミングで子どもを授かることができなかった。
だから高度不妊治療をして、その末に子どもを授かりました

やっと授かった子どもだけど、不妊治療を受けたことを引け目に感じていらっしゃる方もいるんですよね。
子どもがほしくてほしくて、嫌みや苦痛を伴う治療も受けるのに。
そんな思いをされているお母様には、ぜひ、胸を張ってそのことを伝えていってほしい

パンツの教室で学ぶことのできる性教育。
もちろんお子様のために学ばれるものですが、決してお子様だけのものならずだと思います。
子どもの性に向き合うときに、自分の性にも、生にも向き合うことができる。


講座に参加して、本当に驚きました。
深い。
そして、本当に家に帰って即実行できる講座だと。


そして、また、思いました。
私も、お母さんから、こんな話を聞きたかったなと。


私は、初めての生理も、生理かどうか判断できずに、数ヶ月をひとり悩んで過ごしました。
性に関して、恐ろしいほど無知だった。

この人と一緒に居たいから、子どもができたら良いのに、なんて、本当に浅はかで軽率な行動を取ったこともありました。

今は、あの時子どもができなくて良かったって思いますが、恋は盲目、まともな思考回路じゃなかったです。


そんな自分の体験。
助産師として働いてきたときに感じてきた思い。
息子・娘を授かってはせる思い。

これは、伝えていくべき内容なんだ、そう確信しました。


だから私は、同じ助産師であるわたなべまさみ先生の元で学び、
助産師として携わってきた現場に思いをはせながら、
大事な性と生を伝えていくことを決意して、インストラクターになりました


どの子にも、自分の人生を楽しむ権利がある。
そのために自分を知り、自分を好きになり、
自分と他者を大切にする方法を知っているかどうかは重要
なんです。
親が日々伝える「性」は「愛」伝えること。
子どもたちの笑顔を守り、ともに歩んでいく道。

パンツの教室で一緒にはじめませんか?

 

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