<前回まで>
いよいよ串刺しシリーズ最終回です!
救急車で病院へ運ばれたななは…!?
やはり串を抜くのは精神的にとっても怖かったです。
だ…だまされたー!!(@Д@;
「いちにのさん」てゆーたやないの!!ヽ((◎д◎ ))ゝ
(心はちょっと傷ついた…)
うーん!!さすがお医者さんはプロ!!!
結局、足に串が刺さってるときもとっても痛かったけど
一番痛かったのは
串を抜くために
親指に打った麻酔の注射でした!!
(あの時は本当に串を捨てた人が許せん!!と思ったよ!!)
そしてやっと矢ガモ返上、
自由の身になったなな♪ヽ(゜▽、゜)ノるん♪
そんなななに母は…
お母さんがうっかりケガなんかしてたら
子どもを守ることができんよね。
子どもを守ってあげられるように、
もう少し、しっかりしなさいね。」
と言って、諭したのでした。
確かに…
お客さんに水かけたり、
お客さんの靴にかつ鍋入れたり、
足に焼き鳥の串が刺さったり
している場合じゃない!!
(並べて書くと本当にコントみたいな人生…)
そして今、5年ほど月日が流れ
みいが誕生し、ななはお母さんになりました。
まだまだドジっ子感は抜けませんが
母になってちょとはたくましくなったかな?^^;
みいやたっくん、
大切な人たちを守れる力を
身につけていきたいです。
みい、ゴミはポイ捨てしちゃいけないよ。
「来た時よりも美しく」だよ。
そして足元には気をつけるんだよ。
花火ってね、とっても綺麗なんだよ。
もう少し大きくなったら
一緒に見に行こうね…!



