【川崎・横浜】
言葉かけ×心の土台で
ありのままを愛せる親子を育む
勇気づけ親子共育コーチ
三宅真衣です。
親に対する許せない思い、
許せる感覚になり浄化されました。
目をつぶってしまった右上が私です(笑)
子どもの頃の
親への不満と
自分の子育てや
夫婦関係、
対人関係の辛さは
リンクしています。
この辛さを
解消するカギは
子どもの頃の不満に
気づいて
癒してあげること。
たとえば
こんなことはありませんか??
子どもが
怒ったり泣いたりと
感情をママに
ぶつけてくることが多い。
感情の揺れ幅が大きすぎて
受け入れられない!!
なんでこんなに
この子は感情の起伏が激しいの!?
本当は
優しく「どうしたの?」
と声をかけたり
話を聞いて寄り添って
あげたいけど
なんだか
うんざりするし
イライラもする。。。。
頭では子どもに
「こうしてあげたい」
という想いがあるのに
してあげられないときは
子どもの頃の
親への不満が
心の奥深くに残っているんです。
それってどういうこと??
そんなSHINE講座で
お伝えしている
無意識の領域のお話を
1つシェアしますね^^
心の中には
誰にでも
「大人の心」と「子どもの心」が
存在しています^^
大人の心は
広い視野で物事を見られて
理性的な部分。
子どもの心は
視野が狭く自分中心。
この子どもの心が
癒されないままで
心の奥深くに
残っていると
(奥深くにあるので
本人が気づいていなかったり
薄々気づいている場合もある)
子育てや夫婦、人間関係に
影響が出て
辛いな・・・と思うことが
出てきてしまうのです。
先ほどの
感情の起伏が激しいお子さんが
受け入れられないママの場合を
例にすると
子どもの頃
親がいつも不機嫌で
ピリピリしていたので
顔色を伺って
おりこうさんになって
怒らせないようにと
気を遣って過ごしてきた。
でも
そんなこと気にせず
子どもらしく過ごしたかった。
ワガママ言ったり
怒ったり泣いたりしたかった。
こんな風に
「子どもの心」が
癒されないまま
残っていると
「自分が昔したかったこと」を
目の前で我が子が
やっているので
/
私だって親に気を遣わずに
ワガママ言いたかったのにずるい!!!
\
と「子どもの心」が感じて
受け入れられなくなっていくのです。
こんな風に
親へ「~してほしかった」という
思いが強いと
我が子の子育てへも
影響が出ます。
なので
自分の中にある
《 「子どもの心」を癒す 》
ということが
子育てや夫婦、
対人関係においての
辛さを解消するカギに
なってきます。
まずは、
受け入れられない
子どもの姿は
どんな姿なのか
書き出してみる
そして
子どもの頃
自分ができなかったことで
親への不満と
繋がる思いはないかな?
とご自身と
向き合う時間を
とってみてくださいね。
では
どうやって自分の中にある
「子どもの心」を癒したらいいか
ですが
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詳しくお伝えしていきますね(*^^*)
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我が子も
感情の起伏が激しく
どうしてこんなに
我慢のできない子なのかな・・・
私の子育てが
悪かったのかな・・・
と悩んだ時期が
ありました。
でもね、
お母さんのせい
じゃないんですよ^^
敏感なゆえに
反発も大きく
感情表現が激しかった
手のかかる子の子育て。
「私のせいじゃなかった!
なんとかなる、大丈夫♡」と
思っていただけるよう
私の経験と学びを
ふんだんに取り入れて
シェアしていきますね^^
子育ての辛さから
抜け出すヒントと
なったら嬉しいです^^
最後までお読みいただき
ありがとうございました!
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