DV相談所の後藤さんのおかげで、スクールカウンセラーさんに繋がる事ができたのは、今の私がいると言っても過言ではないくらい重要な出来事でした。





"しょうたを何とかしたい・・・"その思いだけでこの時は動いていたように思います。



『子を思う母は強し』ですね。

"こんなに私って動けたのか〜"というくらい、行動してました。

モラ夫によって、家に閉じ込められていたのが嘘のようにアセアセ





・・・スクールカウンセラーさんの予約の日にちまで割りとあったので、その間もモヤモヤしていた私は自分の住んでる市内のDV相談所にも話しを聞いてもらいに行きました。


あれだけ、自分の市内の相談所には行きたくない、知られたくないと思ってたのにね・・・笑い泣き





"何か他の情報をもらえるかもしれない"という思いと、この時はもうどんどん人に話しを聞いて欲しい!という状態になっていました。




そして、やはりココの相談所でも開口一番に言われた事が・・・



「本の影響を受けすぎだと思います。」



全く同じ事を言われました。


相「特にこの本は、モラハラの事をとてもわかりやすく書かれているので・・・」と言われたので、逆に質問しました。




私「私の・・・私のどこがこの本の影響を受けすぎだと思いますか?」




「お子さんの事について」



私「・・・・」


(私は何か間違っているのだろうか・・・)

と、この時思いました。




一通り話しを聞いてもらった後、市の方でしょうたが前に幼児教室に通っていた頃の先生が子育て相談をしているというのを聞いたので!早速、その予約をお願いしました。





そして数日後、その市の『子育て相談』に行きました。

これがね〜、俗に言う"わかってもらえない"という事なのかというのを、とても実感した出来事でした。


本当にその1時間・・・しんどかったアセアセ