これらが色々と抜けた後、"私をこんな気持ちにさせたモラ夫、許せん!!ムキー"と、私はますますモラ夫に対して怒り心頭になりましたw

 





・・・次の日は、気持ちも落ち着き、普通にしょうたとは接しられました。


休日だったので、普通にいつも通りあき姉と子供達と一緒に公園にも行きました。行けました。




帰ってきてから、昨日の状況をあき姉にメールしました。


私「昨日さ、こんな事があって・・・しょうたに対して拒否反応が出た。」




あき姉「え⁉︎そうだったの!びっくり 全然気づかなかった・・・

それは、重症だね。」




"⁉︎・・・あぁ、私、重症だったのか〜


と、やっと自分の状態が"重症"だった事に気づきます。




でも、この時はもう気持ちも落ち着いていたので、"自分はもう大丈夫だろう"と思ってました。




・・・甘かったですね(笑) 

17年もモラハラ浴びてきましたから。心身の不調はこんなもんじゃなかったです笑い泣き


"心の傷"は、モラ夫と離れたからといって、中々治りません。

 



"しょうたとモラ夫が似ている"と気づいてから、あき姉に「しょうたの事、嫌わないでください・・」みたいな内容のメールも送っていたのでアセアセ、あき姉は薄々私の様子がおかしい事は気づいていたと思います。





そしてこの後、更にモラ夫としょうたが"リンク"する事件が起こります。

事件という程でもないですが・・・私にとっては大事件でした笑い泣き





そこからようやく、モラ夫としょうたがナゼ"同じに見えるのかの"謎"が解け、離婚への道筋が開けていきました・・・