続きです。



その後に再婚された方もいたかな?義父とします。紹介されました。


まあ、この方もいい方で(笑)。私、義母にも義父にも一回も怒られた事ありませんキョロキョロ



よく帰省が苦痛とか、嫁姑バトルとかテレビでやってますよね。

私はそんなの全く無縁で、逆に帰るのが楽しみなくらいでした。


帰ると「まあこちゃんは何もしなくていいからね。子供の面倒見ててあげて!」と食事の準備、洗い物、洗濯、全て義母がやってくれました。



まぁ、モラ夫が




と言ってたのもあると思いますが。

このセリフ、私の為を思って言ってくれてるとずっと思ってました。


「え、優しいじゃん。モラ夫・・・おねがい


一見そう見えますよね。普通の人だったらそう思うと思います。

でも、この時も普通に家ではモラDVをバリバリやっていたので、その反動もあってより一層そう思ったんだと思います。


でもモラ夫は『嫁に優しいオレ、エラいでしょ』と義母にアピールしてただけだったようです。それに洗脳解けてから気づきました。



義母に指図してモラ夫は勿論、何もやりません。子供達をちょっとどっか連れて出かけるくらい(私も一緒)。

帰ってきたら、寝るか携帯見てるか。


それ以外の時間は私が子供達の相手をしたり、義母がどっか連れて行ってくれたりしてました。


「久々に孫に会えたんだから、母さんが子供達の面倒見てやってよ」

と義母に言っていました。おまえが見ろよって話しですがね(笑)。



それくらい、義父母は私や子供達に対して優しく接してくれました。(ここの話しで義父でてきてませんがアセアセ理由は身バレになるので伏せます)



私の初めてのモラ夫の地元に帰った話しから、子供達との帰省の話しに飛んでしまいましたがアセアセ滝汗でもこれ書いてて思い出しました。



義父、義母と初婚だったのでしょうたが初孫だったんです。血は繋がってないけど、義父はやっぱりしょうたの事が可愛かったんだろうなと改めて今思いました。


義父には“愛"がありましたね・・・泣けてきますねえーん