2018年1月3日(水)
しなの鉄道 坂城駅 撮影記録です。
秋田へ帰省中の間に、千葉へのUターン予定を立てる中、
「1日に、”あれ”が動いたから3日にも動くハズだよ!」
「長野周りで帰れる?」と”舎弟くん” Σ(゚д゚;)
ナンダカンダで、長野経由の突撃Uターンで千葉へ帰る事に![]()
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先ず、3日の本命列車の前に坂城駅で、新年の石油列車を坂城駅で撮影します。
(7:44)EH200-20号機 遠く、根岸から来た1番列車 84レ
機関士さんと作業員の方が、新年の挨拶を交わしてからの作業開始。いいですね~(^^)
賑やかになってきました♪
ブルサン
を切り離し後、分割したタキ編成をスイッチャーで引き込み線へ移動します。
エンジン吹かしてますね~♪
石油満載をタキを押し込む、ENEOSカラーの北陸重機工業製スイッチャー DB25-1号機。
2号機はブルーカラーなんですね。
送液用のジョイントを接続。
接続口付近には、レギュラー(青色)の札をかけて識別を。
この編成では、1両のみのハイオクは(赤札)を。
ハイオク積載のタキが1両というのも、時代を感じさせます。
タキの合間に、しなの鉄道も。
115系 スカ色塗装のS-16編成。
ちょっと、前面の塗り分けが違うけど、総武線快速を思い出させます。(懐)
スカ色と、きたら湘南色も。 静態保存中の169系。
こちらは、房総急行を思い出します。(懐)
雪の中でも目立つ、しなの鉄道カラー。
機関車は行ったり来たりと、分割したタキの後半編成の移動に入ります。
前半同様、後半タキを荷下ろし用の引き込み線に押し込んで終了。
石油列車到着後の賑やかさと違い、ひっそりとした坂城駅前。
坂城駅を後にして、本命撮影地に移動します![]()
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ご覧頂き、有難うございました。m(_ _)m















