みなさま、ごきげんよう ![]()
いつもありがとうございます 
いちばん好きな映画 「ローマの休日」
オードリー・ヘップバーンの可憐さと美しさは、見ているだけで美容液効果。
先日も観たばかりなのに、昨夜も観ちゃいました。
吹き替え版か・・・
時間的に、カットさているバージョンだよね・・・
だから、まぁいっか、と思っていたのに、やっぱ観ちゃいました ![]()
何回も観て、展開が分かっているのに、
めっちゃいいのよ~ ![]()
テレビではカットされちゃったけれど、冒頭の5~6分のシーンが好き ![]()
アン王女が、ドレスの中で靴を倒し、つま先を伸ばすところから、おつきの人がフォローして素知らぬままダンスをするまでに、いつもクスっとします。
どこもかしこも、キュンとしたり、ときめいたりしながらも、切ないクライマックス。
ブラッドレーと別れて迎賓館に戻ったアン王女の毅然と語るシーンが好き ![]()
「お言葉ですが、二度とその言葉は使わせません。
わが国と王家に対する任務を自覚していなければ、今夜帰らなかった」
↓ 41:10 くらいから
“好き” のピンポイントを意識化して集めると、自分の核のようなものが明確になります。
けっこう、無意識にながしているもんねぇ ![]()
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自分の好きは自分にしか分からない。
だれかと共感できたら、嬉しいけれど、だれにも共感されなくても、好きは好き。
こまかい好きを自覚しよう。
なんで、そのシーンが好き?
どして、その台詞が心に響く?
好きなもの、ポジティブなものだけじゃなく、ネガティブに反応するものも同じ。
自分がユニークな存在で、サイコーだということが、どんどんわかります。
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