トラベル(travel)は、トラブル(trouble)が、語源だと聞いたことがあります。

 

ホントかどうかはわかりませーん てへぺろ

 

だけど、旅は、トラブルやアクシデントを乗り越えていくものなので、うなづけますよね。

 

(うなづいたの、ワタシだけ?)

 

ツアーは、旅とは言わないのです。

 

はじめてのアメリカは、シャスタから。

 

ゆみあさん が語っているように、いきなりトラブル 笑

 

予約したレンタカーがないっ!

 

だけど、ちゃんと助けてくれる人が現れるのであーる。

 

そのご夫婦に声をかけられてた瞬間、「この人たちが助けてくれる!」と直感しました。

 

翌日わかるのですが、ご主人は牧師さん、それもエライ人でした。


 

シャスタからユタへ向かう時もトラブル発生!

 

再び、あのご夫婦に助けてもらったのでしたー

 

 

 

 

ゆみあさんが覚えていないので、僭越ながら、LAの空港でのパナウェイのエピソードを補足。

 

パナウェイを持っていた女性は、ハワイからユタに向かうところでした。

 

足の悪そうな人に話しかけて、パナウェイを塗ってもらっていました。

 

そのあと、わたくしたちに、「パナウェイを、ヤング・リビングを知ってもらったの。気に入ったら、ヤング・リビングを調べて愛用してくれると思うのよ。あの人がヤング・リビングとつながって、身体が楽になってくれればうれしいでしょー」みたいなことを語ってくれたのです。

 

シェアリングの神髄!!

 

と感動したので、よーく覚えています。

 

 

世界は広い、ほんとに広い。

 

肌の色も違うし、言葉も違う、習慣も違う。

 

けれど、人はやさしい。

 

どこの国の人も優しいし親切。

 

それは、初めての海外、ヨーロッパで感じ、どこでも大丈夫!と思ったことなんだけど、アメリカは、もっとフレンドリーに接してきます。

 

世界は広いけれど、人間は、みなやさしい。

 

日本の中にいるだけではモッタイナイよーーー 

 

トラベルはトラブルありき 笑

 

ツアーじゃない旅だからこそ、人の優しさのシャワーを浴びることができるのです。