ちゃお~
昨年春お出かけした本田健さん出版記念講演会 で、読むぞ!と心に決めたはずなのに、今頃になってしまいました
(まだまだ自主課題図書がたまってる・・・
)
初めて読んだバシャール本![]()
許しのメカニズムのところに、「壊れたティーポット」のたとえがあります。
地震で陶製のティーポットが落ちて割れてしまいます。
粉々になったティーポットを見つけて、かけらを拾うとして手を伸ばす・・・
とがったかけらで指を切ってしまったとき、それは、自分のせい?
傷ついた人と接した時、傷ついたとしても、あなたのせいではない。
どちらのせいでもない。
傷ついた人は、自分自身を修復する方法を自分で見つけるだけ。
手を伸ばした人は、修復する方法を見つけるサポートとなるかもしれないけれど。
短くまとめると、こんな感じのことが書かれています。
すべてが自分を映す鏡というわけではないんだ・・・
と、ナットク。
これだけで、おつりがきた感じ
宇宙人、いいこと言うなぁ~(笑)
つい自分の内に入りやすい人には、知ってほしい考え方だわン![]()
バシャールが宇宙人だろうが、人間だろうが、なんでもよい。
よむべし![]()
この本を読んでいたときに、バシャールに会ってきた人が熱田神宮に来ちゃったのよ~
ビックリ![]()
群馬県から来てくださったてる子さん です。

