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骨とか筋肉とかにいいと言われ、体の痛いところに塗りたくなる ウィンターグリーン 。
まるでシップのような香りです。
刺激が強いから、塗るときはうすめてくださいね。
と、なにかとボディのお役立ち的存在のウィンターグリーン。
今朝、起き抜けに、ディフューズしてみよっと♪
思い立ちましたの。
ツツジの季節ですしね。
そう、ウィンターグリーンはツツジ科なのです。
ディフューザーで香らせてみたら、意外や意外。
マイルド~
あのパンチのある香りが、まろや~かになっているではありませんか!
ほんっと、香りって面白いわー
おうちにいるの厭きたし、でも外に出れないし・・・
なーんて考えてる そこのアナタ!
このウィンターグリーンの香りをお部屋中に、いいえ、おうち中に香らせてください。
いろいろリセットしたくなるでしょう。
そして、そして、手にとってみたならば、鼻からのど、頭にも突き抜けていくようなスーッとした香りに、ハッとさせられることでしょう。
思考がゼロ地点にもどります。
アロマテラピー = 芳香療法。
本物の香りを嗅ぐ、それがアロマの基本です。
どこに塗るの?
どうやって使うの?
なにも考えず、香りをクンクンしてください(笑)
サリチル酸メチルを99%以上含むウィンターグリーン のエッセンシャルオイルは、刺激が強いので、塗布する場合は、植物オイルでうすめてください。
※ エッセンシャルオイルは医薬品ではありません。診断、治療、治癒を意図するものではありません。
※ 市販のエッセンシャルオイルは、必ずうすめてお使いください。
