こんばんは
3月、春、何かを始めたくなる季節ですね。
アロマテラピーを学ぼうとしている方、とりあえずは書籍を手にとって・・・という方、様々だと思います。
アロマ関連書籍もたいくさん出ていて迷いますよね
数あるアロマ本の中でもお気に入りをご紹介します。
初心者の方よりも長らくアロマを楽しまれたり、学んでいらっしゃった方にもお薦めかも・・・
『アロマテラピーのための84の精油』
精油の百科事典、必ず手元に置きたい1冊です。
心と精油のつながりが詳しく書かれています。イチオシです
心の健康にフォーカスし、心と精油のつながりが詳しく書かれています。
精油の抽出部位から分類した『アロマジェネラ』という考え方がユニークです。
1998年出版のロングセラーです。
『パトリシア・デーヴィスのサトル・アロマテラピー―エッセンシャルオイルを使ったスピリチュアルな癒し』
絶版になった『聖なる香り サトル・アロマセラピー』 の復刻ともいえる書籍です。
精油の物理的側面ではなく、波動としての側面からアプローチしたアロマの考え方です。
『スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す』
お気に入りです
東洋医学の視点から精油が及ぼす深遠な作用が書かれています。
また、陰陽五行に対応した精油が記載されています。
2000年の出版ですが、根強い人気の本です。
『香りでナチュラル・アセンション あなたを覚醒させる馨しい秘法』
わたくしのアロマの師匠のお一人原田瞳 先生 初書籍です。
楽しく手軽にアロマの魔法を取り入れるポイント満載です。
『こんなときどうする?アロマセラピーケアガイド―実例付き!家庭でできる症状別ケア』
家庭でできる症状別ケアが満載のお助け書籍です。
フィジカルに対応したいとき、必ず手にして開きたくなる1冊です。
『自然療法家のアロマテラピー―Dr.ネリー・グロジャン』
メディカルアロマ先進国フランスの著者による、本格的なアロマテラピー実践の本です。
ちょっとマニアックかも・・・
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