ちゃおお茶


 

感情を引きずるのは自分の責任

 

そうなんですよね・・・

 

日々いろいろなことがあり、誰かのせいにしたいことや環境のせいにしたいことも起こります。

 

そんなとき、わたくしたちは被害者意識や自己正当化したい感情などを抱きます。

 

100%自分に責任がないこともあるかもしれません(←疑問です)。

 

だけど、この事態、引きずっている感情を変えられるは誰でしょうか?

 

そう、自分しかいないのです。

 

いつまでも引きずっていても仕方ありませんから、その感情を感じつくして流してしまいましょう。

 

喜びや楽しさは、引きずりませんよね?

 

それは、その感情を感じつくして味わいつくしているから。

 

負の感情も感じつくせば流れていきます。

 

自分の機嫌を直すのは、自分の役目。

 

他人ではありません。