みなさま、ごきげんよう
いつもありがとうございます
あなたは、人にどう思われるか?を気にしますか?
当然、気にしますよね。
「わたしが、人にどう思われるか?」
「人がどう思うか?」
実は、似ているようで、かなり違うのです。
そう、大きな違いあがるんですよ~
「どう思われるか、わかんない」とか
「○○って思われたら、どうしよう?」って、
考えていると、たいてい、一歩を踏み出すことができなくなります。
では、人がどう思うか?を考えているとき?
同じことを伝えるのにも、言葉を選びます。
相手が受け取りやすい表現はなにか?を考えているから。
わたしが、人にどう思われれるか?
と
人がどう思うか?
違いはなんでしょう?
ベースがまったく違います。
前者は、恐れがベース。
どう思われるかを気にしすぎて、相手がどう思うかは二の次。
場合によっては、相手のことを気にかけているつもりで、傷つけたり怒らせたりします。
そして、本心はどこかへいってしまいます。
後者は、愛がベース。
相手に届く言葉や表現を考えて選びます。
自分主体なのか、相手主体なのか、とも言えます。
わたくしも、たくさん失敗してきました(笑)
だからこそ、見えるものもたくさんあります。
目の前の人にとって必要なことを伝えるのは、愛です。
でも、誤解されたらどうしよう・・・とか、○○って思われたら困る・・・とか、それは恐れ。
あなたは、愛を選択しますか?
それとも、恐れを選択しますか?
だれにでも恐れはあります。
恐れを否定はしません。
それでも、目の前のことに、愛を選択することはできます。
ヴィッキー・オファーさんに教えていただいた大切なこと。
