行った事がない国に興味が持てないのと歴史に興味が持てないのは同じ事と思っています。

『ナチス第三の男』は気になっていました。
主人公のパートナーの女性と出会わなければ、昇進のための冷酷な決断もしなかったかもしれない人のようで…。
ドイツの博物館もかなり事実を伝えるための展示品はあるみたいですね汗
残酷なシ―ンがあるのかは分からないし、見た後は、きっとファンタビと比較して脳内がポヤ―ンとしても見るつもりです。