今日の記事はちょっと色んな意味でダメダメですんで、
そこんとこご承知おきくだしゃい。
いい?
えー。
日付にして昨日、ワカモノに会っていた。
!!!
まぢでぇ?
という声が聞こえてきそうであるが、まぢさ。まぢなのさ。
歌舞伎を見た帰り道、携帯をオンにするとエロ広告にまぎれてワカモノのモバイルメイルがはいってた。
ワカモノのモバメイル、未登録アドレスである。(もちろん速攻登録させていただいたが。)
ワカモノになんどとなく、携帯メイルのアドを教えるように言っていたのに、いままでほおっておかれていたわけである。
突如として 「元気?仕事が忙しくてほっといてゴメンネ!」である。
私も観劇の後に、ワカモノに電話しようと思っていたので、なんだか 「をっ!」 である。
※都内に踏み込んだら、着歴のこそうキャンペーン展開中!だったわけ。着歴ってゆーのはもちろんワカモノは電話にでねーだろ?という予想込み。(笑)
メイル着信から1時間経過。
慌てて電話してみた私である。
ワカモノ暇だった。
確実に暇だったね。
電話にでたよー。(笑)
で、急遽会うことになっちゃったわけです。
その時の俊ちゃん、ほぼノーメイク。
だのに、待ち合わせ10分後。
なんで、そんな急な約束するかなぁー?
どんだけ舞い上がっていたのかが手に取るようである。 (爆)
で、会う場所。ワカモノのうち。
この先の展開が手に取るようである。 (汗)
待ち合わせから彼の部屋まで彼の会話に適当に相槌をうちつつ、俊ちゃんのセルフチェックは光速のごとき速さで行われた。
下着は及第点だったが、ムダ毛処理未完。 (汗)
こりゃー、暗がりでお願いしないとな(な、な、なにを?)。。。とか考えてるうちに部屋に到着。
のっけからボデータッチの多いワカモノ。
どうやら気合十分である。
一方の俊ちゃん、降って沸いたようなチャンス。 (と、言っていいのかわかりませんけれども)
これを逃すと負け越し確定。カド番力士のような気迫で望む大一番である。
で。
で。
で。
結びの一番。
物言いがついたのか、取り直す場面もあり。
勝敗、俊ちゃん関の勝ち。
決まり手、イッたフリ (爆)
※行司 木村俊ちゃん之助
お分かりのとおり、2度ほど契ってきたわけです。
次にワカモノと会ったら契るな~と思っていたので、1月にして大願成就?なのか?
んー。もう少し前だったら契ったら思いが強くなっちゃって、「次のステージに進みたいわん」と思ったと思うんだけど。
こんだけ、連絡のない状態が続いているので、さすがにこの先なんか有る!とは思えないワケで、それなのに契るのか?という思いも逡巡はしたけれども、でも、たいして連絡もないまま会えずに帰国されてたら昇華できない気持ちだけは残りそうでそれもイヤだったわけですね。
フィジカルな部分ではケッコウ満足してるんだけど愛のない契りではありましたね。お互いにね、えぇ。(笑)
ピロートーク展開したかった(形だけでもかもだが)ワカモノを残し、さっさと一服しにいってる時点で自分的にひとつの区切りだな、なんて自覚してしまいましたし。ま、これは私なりの強がりなんだけれどもねー。
メンタルな部分ではちょっとね。。。後悔はしてないけど反省というかなんというかそいうの、ありますね。日本の女性の評判みたいなの落としてるのかな~みたいな気持ちから、もういい大人がヤルオンリーとかって不毛な関係つくっちゃダメぢゃんよ~とか、一般道徳的にやっぱNG?とか。
で、もう済印のヲンナなのでコレ以降連絡あるのかわかりませんが、次にワカモノと会ったとしても2度目の取組みはありませーん。(回を重ねるとワタシは相手への気持ちが育ってしまうので、コミットメントない場合は初回お試しのみ。)
なんだかぐるぐるしてますけれども。
今日はいいんだけど、2,3日でちょっと↓sageかもなー。
まだツキツキと主張し続けるカラダの痛みが、「大丈夫だよ!」と言っている自分とはウラハラな心の痛みを代弁しているようであった。 (と最後はちょっと文学風に〆てみた。w)
そこんとこご承知おきくだしゃい。
いい?
えー。
日付にして昨日、ワカモノに会っていた。
!!!
まぢでぇ?
という声が聞こえてきそうであるが、まぢさ。まぢなのさ。
歌舞伎を見た帰り道、携帯をオンにするとエロ広告にまぎれてワカモノのモバイルメイルがはいってた。
ワカモノのモバメイル、未登録アドレスである。(もちろん速攻登録させていただいたが。)
ワカモノになんどとなく、携帯メイルのアドを教えるように言っていたのに、いままでほおっておかれていたわけである。
突如として 「元気?仕事が忙しくてほっといてゴメンネ!」である。
私も観劇の後に、ワカモノに電話しようと思っていたので、なんだか 「をっ!」 である。
※都内に踏み込んだら、着歴のこそうキャンペーン展開中!だったわけ。着歴ってゆーのはもちろんワカモノは電話にでねーだろ?という予想込み。(笑)
メイル着信から1時間経過。
慌てて電話してみた私である。
ワカモノ暇だった。
確実に暇だったね。
電話にでたよー。(笑)
で、急遽会うことになっちゃったわけです。
その時の俊ちゃん、ほぼノーメイク。
だのに、待ち合わせ10分後。
なんで、そんな急な約束するかなぁー?
どんだけ舞い上がっていたのかが手に取るようである。 (爆)
で、会う場所。ワカモノのうち。
この先の展開が手に取るようである。 (汗)
待ち合わせから彼の部屋まで彼の会話に適当に相槌をうちつつ、俊ちゃんのセルフチェックは光速のごとき速さで行われた。
下着は及第点だったが、ムダ毛処理未完。 (汗)
こりゃー、暗がりでお願いしないとな(な、な、なにを?)。。。とか考えてるうちに部屋に到着。
のっけからボデータッチの多いワカモノ。
どうやら気合十分である。
一方の俊ちゃん、降って沸いたようなチャンス。 (と、言っていいのかわかりませんけれども)
これを逃すと負け越し確定。カド番力士のような気迫で望む大一番である。
で。
で。
で。
結びの一番。
物言いがついたのか、取り直す場面もあり。
勝敗、俊ちゃん関の勝ち。
決まり手、イッたフリ (爆)
※行司 木村俊ちゃん之助
お分かりのとおり、2度ほど契ってきたわけです。
次にワカモノと会ったら契るな~と思っていたので、1月にして大願成就?なのか?
んー。もう少し前だったら契ったら思いが強くなっちゃって、「次のステージに進みたいわん」と思ったと思うんだけど。
こんだけ、連絡のない状態が続いているので、さすがにこの先なんか有る!とは思えないワケで、それなのに契るのか?という思いも逡巡はしたけれども、でも、たいして連絡もないまま会えずに帰国されてたら昇華できない気持ちだけは残りそうでそれもイヤだったわけですね。
フィジカルな部分ではケッコウ満足してるんだけど愛のない契りではありましたね。お互いにね、えぇ。(笑)
ピロートーク展開したかった(形だけでもかもだが)ワカモノを残し、さっさと一服しにいってる時点で自分的にひとつの区切りだな、なんて自覚してしまいましたし。ま、これは私なりの強がりなんだけれどもねー。
メンタルな部分ではちょっとね。。。後悔はしてないけど反省というかなんというかそいうの、ありますね。日本の女性の評判みたいなの落としてるのかな~みたいな気持ちから、もういい大人がヤルオンリーとかって不毛な関係つくっちゃダメぢゃんよ~とか、一般道徳的にやっぱNG?とか。
で、もう済印のヲンナなのでコレ以降連絡あるのかわかりませんが、次にワカモノと会ったとしても2度目の取組みはありませーん。(回を重ねるとワタシは相手への気持ちが育ってしまうので、コミットメントない場合は初回お試しのみ。)
なんだかぐるぐるしてますけれども。
今日はいいんだけど、2,3日でちょっと↓sageかもなー。
まだツキツキと主張し続けるカラダの痛みが、「大丈夫だよ!」と言っている自分とはウラハラな心の痛みを代弁しているようであった。 (と最後はちょっと文学風に〆てみた。w)