気づけばおちているものです。

by私の実体験より

隆史ちゃんは分かりやすい落ち方しました。
急激にどーんと。

恋に”おちる”意味が初めて分かった気がしました。

シン君の場合、彼のひたむきさと熱心さにだんだん惹かれていきました。
気づけばすっかり恋におちました。

隆史ちゃんとシン君はブログに書いている通り
真っ向からタイプの違う二人ですが。

共通点もあります。

・優しいところ

多分、ブログの恋を読み進めてもううと
隆史ちゃんの優しいところというのは、随所随所に出てきてると思います。

シン君は、友達に写真を見せると
優しいってことが外側まで溢れてるような人と言われます。

二人とも家族思いですね。

そう。そして二人はどっちもいい男目

あとは好みの問題かと思います。

隆史ちゃん、優しくて細かいところまでよく気がつく
見た目はがっしり体系の男性です。

シン君、優しくて頭の回転が早く、
草食系男子のような柔らかい雰囲気。

私は今でも二人とも大好きですけどね。
シン君と婚約中なのに、隆史ちゃんとも仲がいいって
割とレアなケースだと思います。
さすがにもう二人で会うことはないと思いますが
(隆史ちゃんも、もうすぐ入籍です)

シン君に出会った私の友達ってまだ郁子さんしかいないのですが。
(フェスとかで出会った友達覗くと)

私の大学時代の友達かおりちゃん。
大学入学してからすぐ仲良くなり、ライブ友達でもあります。

この子だけ例外として、隆史ちゃんに出会ったことがあります。
シン君より先に。笑
隆史ちゃんは写真で見るより男前と言われました。笑

シン君とも機会あったら会いたいーって言ってたのでなんとか予定を合わそうとしてたのですが。
結納やらバタバタして、3月も結局会えずじまいでした。

無事、シン君と結納終わりました。
海の見えるホテルレストランにて、和やかに会食して終わりました。

結納金も結納返しもなかったですが。
両親がお互いなしでいいよと言ってくれたので、そうしました。

両家で集まって写真を撮って、レストランにて食事。
どちらの両親も嬉しそうなのがよかったです。

私のリアルな恋。

もう恋話じゃないし、ブログタイトル変えようかなとは思うんですが。
ただ、検索して一発で出てくるコピーって難しいんですよね。

最初は私の趣味で始めたこのブログ。
今は一ヶ月で3000PVいただくまでになりました。
有り難うございます。

そして、友達に教えたら
意外と熱心に読んでくれてる子が多いw

身内ファン意外と多し。
それは素直に驚いております。有り難いです。笑

私はこのブログ”まみ”として記してますが。
出身地、住んでる場所等々、極力書いておりません。

本当はお店情報も書きたいのだけど。

シン君はまだしも、隆史ちゃんが読んだらこれショックかなぁと思うので。
あなたは私の遠いところで幸せになってください。笑

シン君のことについて、私があんまり書かないのは
多分、客観的に見れないからだと思います。

彼、ハンサムではありますが、一般的に言うとそこまでかっこいい訳ではありません。
私は彼の行動がハンサムだと思ってべた惚れな訳ですが。

たまに帰国子女だなぁと感じる時は、言葉ですね。

前にシン君が、ベッドの中でこんな言葉を言ってくれました。
「まみちゃん綺麗すぎてたまに女神に見える」

私、吹き出しました。笑

彼のさらっと言える感覚は、絶対に日本では身に付かないものだと思います。
彼の言った台詞一覧はなかなかです。
それをメモってる私も私だけど。笑

まだ付き合ってもない時に12時の電車に乗らないとに対して
「シンデレラだね」

二人でおうちにいるときに
「まみちゃん天使なんじゃないよね?」

極めつけ
「女神に見える」

※シン君は実在する純日本男児です。

シン君が、万次郎くん(シン君、ハワイでのミドルスクール時代の友達)
と未だに仲良しなの分かる気がする。

感覚がちょっと違う。
そこがシン君の長所だと私は思うのですが。

東京で働くシン君は、自己主張が強く、顔に考えが出やすいため
ちょっと扱いづらい変わり者らしいです(本人談)

日本ってそう思うと働きづらいですよね。
そこがシン君の素敵なところなのに。

シン君、あれこれも反応がありましたらまた書きます。笑

一週間お疲れ様でした。

Have a nice weekend!

今日の一曲
ニューロマンティック/最上もが