あめんぼ座100回公演『父と暮せば』無事に終演致しました。
100回記念にとあめんぼ座へいただいたお花![]()

ご来場頂きました皆様ありがとうございました。心より感謝申し上げます![]()
劇中に何度かかかる美空ひばりさんの
『一本の鉛筆』
が公演を盛り上げてくれました。
実際に歌っているのをYouTubeでみましたが、命をかけて歌っているような力強さで感動しました![]()
また、今回は父と娘を座員10名全員が演じるという珍しい演出でしたが、ベテラン座員の皆様のキャラがキラリと光って、大変勉強になりました。
また、アンケートでもその入れ替わりに違和感を感じる事はなく、逆に楽しんで頂け、良かったのと感想を多く頂きました。
最後の公演ではメキシコから帰ってきたばかりの息子も見に来てくれました。
その後予定ありとのことで、会うことなく帰ってしまいましたが、後ろの方の右端にいるのがカーテンコールの際、舞台から見えていました。
公演後は打ち上げがあるため、楽屋弁当は少なめにしましたが、腹持ちの良い田吾作のおこわ弁当。
一つ終われば、また、次に向けてのスタートです。引き続き頑張ります![]()

