昨日午後の予定を終えてから、川西中央図書館から読み聞かせ研究会いないいないばあへの依頼で、春休みのお楽しみ袋の選定のため図書館へ!
対象年齢、テーマを決めて2〜3冊の本を選び、セットにします。
図書館へ行けばすぐに見つかるだろうと思って行ってみたらば、沢山ありすぎると逆に迷ってしまい難しい!
しかも図書館で働いているメンバーにアドバイスをもらおうとしたら、すでに帰ったあと!
なんとか、3冊選んでお伝えすると
「今までとは少し違ったティストでGoodです。選ぶ人が変わると、いろいろな本が提供できるという事が嬉しいですね!ホントGoodな選書、ありがとうございます」
とお返事いただいてホッとしました。
今回選んだ3冊はアップしませんが、下の写真は今回の選から漏れた絵本です。理由はハンナの秘密の庭が結構小さな字で、ゆっくり読む暇がなかったからという事と、できればもう一冊入れたかったけれど、タイムオーバーで探し出せなかったため!
ハンナの秘密の庭は、今度借りて、ゆっくり読みたいと思います
子どもたちにお楽しみを作るなんて、なかなか良い取り組みです。
まだ子供が小さければ、きっと3人分のお楽しみ袋を借りに行ったと思います
想像しただけで、楽しいことです

