今回はパパラッチにツバを吐く事もなく、大人しいアヴリル。
唾吐き事件はコチラ↓
アヴリル・ラヴィーンは22歳のバースデーパーティをLAのHydeで行い、その後、待ち構えたパパラッチやファンの中をかきわけ車に向かった。アヴリルはサインを求めるファンのグループに"f**k off(あっちへ行け)"と言い、そして車の後部座席に乗り込むと窓を開けパパラッチに向かい、"Hey f**khead, come here!(ちょっとあんた、こっちおいで!)"と呼んだ。二人のパパラッチが近づくとアヴリルは彼らの顔に向かって唾を吐き大笑いしながら"bitch"と叫んだ。
その後、アヴリルはファンサイトで謝罪を表明している。
「パパラッチに対しての態度を心からお詫びします。しつこいパパラッチに対応するベストを尽くしたつもりです。心から大事にしているファンとの関係に対して敵対するものではありません。私は今までもそしてこれからもファンのために心を尽くしていきます。私の取った態度はパパラッチの絶え間ない攻撃への反応でした」




