1か月に一度のお楽しみ。モダン仕覆教室の記録。

 

12月に紐付けまで終わった、伊藤千穂氏の「鳴海織部沓茶碗」の仕覆を仕上げる前に、新しい仕覆の製図をすることにした。

 

高橋朋子氏の「翡翠金彩茶盌」である。

 

 

レッスンのほぼほぼ2時間を計測、製図の下書きで終わってしまった。

どこをどう測るかが私にとっては難しい。

 

 

自宅で、下書きを見ながら、型紙を作って…

 

 

仮縫いまで終わった。

 

次回は、こちらの仮縫いを先生に見ていただき、修正があれば修正し、

伊藤千穂氏の「鳴海織部沓茶碗」の仕覆を、実際にお茶碗に着せて、バランスを見ていただいてから、今度こそ仕上げたいと思う。

 

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 お茶タイムの先生手作り和菓子はこちら。

 

 

花びら餅!

 

 

ふっくらと可愛い感じ。

 

 

贅沢な気分。

 

 

こちらのお茶碗、伝統的な模様であるが、モダンな感じ。

 

 

幸せなひととき…。