読了。
「あずかりやさん」シリーズの第3弾である。
あずかりやさん 彼女の青い鳥 (著)大山淳子
昨日第2弾を読み終え、「あずかりやさん」の背景もどんどん分かってきて、本書もぐいぐい読み終えた。
「色々あるよねえ・・・・」
本当に色々あるよねえ・・・・と呟きながら読み進めた。
1日100円で預けたいものがあるだろうか・・・。
こちらのお店は、物だけでなく、動物も人も預けられるようだ。
うーん。
私は今日のところは、思いつかないなあ。
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「鉱物の実」というお菓子。
とても不思議なお菓子だった。
まず、見た目がとてもキレイである。
インスタグラムなどで検索すると、とても素敵な写真が見つかる。
私はどうも写真が苦手で・・・。
「柑橘風味の琥珀糖」で、爽やかな甘味である。
外は少し歯ごたえがあり、中は絶妙な柔らかさ。
外観からの予想と少し外れる食感。
