読了。
妻が椎茸だったころ (著)中島京子
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幻想的な短編集。
ぞっとするもの、ほっと気持ちが温まるもの、色々あった。
すべて先を急いで読みたくなる物語ばかり。
中島京子の新しい魅力発見。
ブログネタ:テレビ、1日何時間見る?
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今朝のNHKの番組は良かった。
まず、「連続テレビ章節 マッサン」を視聴。
これは、森瑤子氏の「望郷」を読んでいるので、途中見ていなくて突然見ても、話が分かるので楽しめる。
続けて、「レトロ体感!50年目の明治村」も視聴。
夏に明治村に行ったので、「ああ、ここ、ここ」とかなり楽しめた。
この段階で、洗濯機のブザーが鳴り、席を離れる。
洗濯物を干し終わり、戻ってくると、
「NHKスペシャル カラーでよみがえる東京~不死鳥都市の100年~」を放映していた。
見入ってしまう。
しかし、これを見ていると、何も出来なくなってしまう。
すでに朝の8時からずっとテレビを見てしまっているのだ。
後からゆっくり見ようと、録画した。
そして、第3回目の洗濯ができあがって干すときに、
「赤い大地 ナミブ砂漠に生きる」
を部分的に見てしまった。
いやあ、これも見応えのある番組。
休日の午前中はこんな良い番組を放映しているのか、
それだったら、もっと早起きして、やるべきことを早くやってゆっくりと8時から11時まで視聴出来るようにしておけばよかった。
