ブログネタ:春になったらやりたいこと
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インテリアを変えたい~、と思いつつ。
全くアイデアが浮かばない。
そんなときに、図書館に予約していた本書が届いた。
図説 英国インテリアの歴史 (著)小野まり
図説 英国インテリアの歴史: 魅惑のヴィクトリアン・ハウス (ふくろうの本)/河出書房新社
- ¥1,890
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本書はほとんどが写真。
- なので、解説を読みつつも、写真にうっとりー。
- イギリスのみならず、欧米の方々は住まいをとても重視している。
- 私も在宅している事が多いので、
- もっと居心地の良い家にしたいと思う。
- やっぱり、家の中に置く物にこだわらないと・・・・。
- イギリスのインテリアといえば、私はウィリアム・モリスデザインの布製品が好きだ。
- 好きだが現在、1つも持っていない。
壁についてのページに「アーツ&クラフツ運動がさかんだった19世紀末は、クリームやホワイトなどの明るい色が流行りました」と、レモンイエローの壁のすっきりとした部屋が紹介されていた。
うわー、この部屋の雰囲気良いわ-。
と、写真の解説をよく見ると「メイドたちの部屋」とあった。
メイドの部屋にもこだわりのインテリア・・・・。
ちなみに現在、我が家は外壁塗装工事中である。
現在の色より、若干明るい色を選択した。
なので明るい感じになるかと思うが、雰囲気は変わらないと思う。
次は(10年後くらい?)、もっと冒険したいと思う。