読了!
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物語は、観光発展のイベントとして「観光特使」の制度を決めるところから始める。
「観光特使」は、「特使名刺」を配って県の観光アピールをする。
「特使名刺」の裏は、県内各地の観光名所の無料クーポンになっている・・・。
ん?
先だって、姉から似たような名刺をもらったような・・・・。
じゃ、じゃーん。
これは、三重県明和町の観光大使の名刺である。
※ 姉のブログは、こちら→×××
裏は、残念ながら無料クーポンにはなっていない。
明和町の観光名所と役場の連絡先。
画面をクリックして、拡大してご覧下さい。
この名刺には書かれていないが、斎宮歴史博物館があり、これはかなり立派である。

