昨日読了!
- 人生がときめく片づけの魔法2/サンマーク出版
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著者は、モノに愛情を持てるからなんだろうなあ。
大切に扱う→モノの「居場所」である定位置を定める=片づけ
ということだろう。
モノに愛情があれば、大切に扱うし、数は必要がない。
すると、片付くのだろうなあ。
☆メモ☆
「片付けの神様」は、自分は一生、片づけられないまま人生を終えると思っていた人さえもけっして見捨てません。
ただし、それは、片づけると自分の意志で決意した人にかぎられます。
人は心から求めないかぎり、自分の人生を変えることはできないのです。
☆ ああ、仕事部屋を「ときめきあふれる部屋」にしようと、心から求めているハズなのに、全然片付かないのは・・・・・・決意が足りないわけだなあ・・・・。
私の片づけレッスンでは「洗剤やスポンジを水まわりに置かない」よう、指導しています。シンク下か、シンク下の収納ドア裏に収納場所をつくるのです。面倒くさいと思うかもしれませんが、いったんこの方法を採用すると、二度と水まわりに洗剤やスポンジを置きっぱなしにすることがなくなります。
☆ これは私も実行したい。水回りの掃除がきっと楽になるに違いない。
思い出品は老後ではなく、二五歳を過ぎたら片づける
☆ 25歳なんてとっくの昔である。マズイ。これもなるべく早く着手しなくては・・・。「全捨て」でもいいけど・・・。
デジタルデータを片づけるときのポイントも、モノと同じ。「捨てるモノ」ではなく、「残すモノ」を選ぶこと。大量のデータから「これはイマイチ」というモノを削除する方法では、永遠に片づけは終わらないのです。
具体的には、パソコン上に新規フォルダをつくり、選んだ写真を次々にフォルダに移していきます。
☆ これは目からウロコ。残すモノを選ぶのねー。なるほど。
ブログネタ:大人になると友達は減る?増える?
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私は増える 派!
本日、銀座にてランチ!
いやあ、楽しかったなあ。
メンバーは大人になってからのお友達。
よく考えると、20年近いお付き合いなのであった。
