ブログネタ:自分でつくったなにか、人に見せたい?自分だけで満足?
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昨日から続く。
写真撮影に前に、「パーソナルカラー診断」ということをしてもらう。
これは、イメージコンサルタントの藤川さんのウェブサイトに非常に詳しく説明されているので参照されたい→×××
パーソナルカラーは簡単に言うと、似合う色、である。
「私のパーソナルカラーは、「サマー(夏)」であった。
この「サマー」は、上のリンク先(藤川さんのサイト)を参照していだけるとよく分かると思うが、
青みがかった色のグループである。
当日のメモ(そう、私は手帳にメモを取っていたのだ)を読み返すと、
洋服として、似合う色は(藤川さんは「お得意」という単語を使われていた)
・ラベンダー色
・サマーの暖色
・シャツの色は、おじさんがよく着ているような青白い(と、藤川さんは言われた。例示が巧み!)のは×で、ユニクロ(!実は当日ユニクロの白のシャツを着ていたのだ・・・)の普通の白がよい。
・アクセサリーは銀色(プラチナ色)
撮影は、ラベンダー色のブラウスを着用した。
実はこの色、生まれて初めて着たのだ。
似合ってびっくり。
肌の色がキレイに見える。(撮影スタジオの照明も素晴らしかったことを付け加えておく)
似合わないものは、
・黄色っぽいベージュ
・オレンジ
・・・・。
2種類とも、「タンスのこやし」となっているものがあった。
恐らく、「流行していた色だから」「形が気に入ったから」と、あまり色には拘らずに購入したものと思われる。
この2種類の色のニット、コートなど顔に近い部分で着用するものは、
クローゼットから旅立って貰った。
明日に続く。
