ちょっと前に読了。

昨日から涼しく、エアコンなしで過ごせている。


幸せまでもう一歩/岸本 葉子
¥1,470
Amazon.co.jp

本書に紹介されていた書籍で、気になったもの。


『都会のお葬式』 此経啓助(著) 日本放送出版協会


 これは画像が無かった。ちょっと古いのかな。

 平均寿命からすると、私はまだまだ自分のお葬式の段取りを考えるには早いだろうが、「都会の」というのに興味を持った。



たった一人の老い支度 実践篇 (新潮文庫)/岡田 信子

¥500
Amazon.co.jp

本書に「ひとりで齢をとっていく中高年に、けっして損はさせじという動機から書かれた、老い支度とマル得生活術を教えるものである」とある。

まあ、家族がいても、ひとりでも「老い支度」は自分でするものである。


「筋金入りのシングル女性」(岸本葉子氏による表現)である岡田信子氏は、その後、パートナーを得る。

で、次の著作が・・・。


今日からあなたと老い支度/岡田 信子
¥1,260
Amazon.co.jp


・・・・すごいですね。

何だか、パワー全開って感じですね。まあ、これも参考に読んでも良いかも。


「ひとり暮らし」の人生設計 (新潮OH!文庫)/岸本 葉子
¥630
Amazon.co.jp

これも興味がある。

家族がいてもいなくても、人生設計自体は自分でするものだろう。
気になる。



小学生のころの友達、何人繋がってる? ブログネタ:小学生のころの友達、何人繋がってる? 参加中


年賀状のやりとりがあるのは、一人かも。
その一人は、小・中・高と同じで、高校時代同じ部活だった。

やっぱり、生まれ育った場所から出て生活しているからだろうな。
何となく淋しい。

ちなみに中学生のころの友だちは、上述の一人と、プラス二人で計三人である。