時々、「読む本をどうやって決めているの?」と聞かれることがある。


新聞の書評、

新聞に載っている各出版社の新刊案内、

そして、ファッション雑誌の書評も参考にしている。


これは、美容院で読んだ「STORY」という雑誌の書評欄で紹介されていた。


ルシッド・ドリーム/中島 さなえ
¥1,575
Amazon.co.jp

自分の見る夢をコントロールできるようになるスクールに通う人々のお話。

短編で構成されているが、それぞれ「からみ」があり、

登場人物が、別の短編では違う角度から描かれており、面白かった。


夢・・・・。


最近見た夢で覚えているものは、ろくなものがない。


その1

職場の机が無くなっていた。

職場の私の机がある部屋が「がらんどう」になっていたのだ。

私の机のみならず、その部屋の机全部が無い。

夢の中の私は、机の中に入っていた物がどこにいったか心配している。

そーだーよーなー。

個人情報満載の「あの手帳」が紛失したとなると・・・。


その2

バスに乗っていて、途中で姉と妹が降りた。

私もその先すぐに降りなきゃ、と思いつつ、居眠りをして、

全く分からない場所に行ってしまった。

親切な運転手さんや、周りの乗客の方の案内で、

違うバスに乗り、引き換えそうとするが・・・・。

その夢の中で見ていた地図は、東京が設定のはずだが、東京ではないような・・・。

夢の中では、旅に出ているような高揚感があったものの・・・

果たして家に帰り着けるか・・・というところで目が覚めた。



厚労省の生肉罰則規定、これまでなかったことについてどう思う? ブログネタ:厚労省の生肉罰則規定、これまでなかったことについてどう思う? 参加中

私はあるべきだったと思う。 派!



いやあ、これはあるべきだったでしょう。

しかし、あの焼き肉店の値段、安すぎないか?!
我々消費者も、物の値段など考えて選ばなくては・・・。


厚労省の生肉罰則規定、これまでなかったことについてどう思う?
  • 仕方ないと思う。
  • あるべきだったと思う。
  • どちらとも言えない。

気になる投票結果は!?