この作品も、「日常の謎」派 ということになるのだろう。
帯には、
「今年、もっとも美味しい一冊。和菓子とミステリーの絶妙な味わい。」とある。
- 和菓子のアン/坂木 司
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舞台は、デパートの地下食料品売り場のある老舗和菓子屋である。
その周辺の「日常の謎」を和菓子屋の店長を始めとするメンバーが解いていく。
・・・まあ、殺人が起きるということは、ない。
なんとなく、地下食料品売り場のようなスピード感あふれる職場も良いなあとも
思った。
ブログネタ:友達の恋バナ、聞いているとテンション上がる?下がる?
参加中
え、「恋バナ」なんてこの10年くらい(いや、もっと・・・・)聞いたことがないので、
答えられません。