ブログネタ:『1Q84』読んだ?
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『1Q84』読んでいない。とても読みたい。
だが、図書館で借りようと思っているので、手にできるのは、ずうううううーと後だと思う。楽しみにしたい。
さて、次の本を読了した。
- 永遠の出口/森 絵都
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
主人公は、私と同年代の女性。
小学校から、中学校、高校・・・・と物語は続いていく。
中学校で思いっきりグレる(死語?)のだが、後はわりとありがちな生き方かも知れない。いろいろ共感して読めた。
子どもの時、何を考えていたか、どう物事を受け止めていて、どう感じていたか、なんて、最近、思い出してもみなかった。
私は小学生の時、何を考えていたのだろう。
中学生の時、何を望んでいたのだろう。
高校生の時、どんな無謀な夢を抱いていたのだろう。
思い出してみよう。