〈旅のしおり〉

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5日目、6日目




〈前回までの旅の様子はこちら〉




マクスウェル・フードセンターでランチしたあとは、中国茶の専門店に向かいました。




〈マクスウェル・フードセンターから中国茶の専門店までのルート〉





 TODAY'S
 
​Tea Chapter

■味

★★★★☆

■値段

★★★☆☆

※ミニマム・チャージ 9S$/人

■接客

★★★★☆



■オーダースタイル

テーブルで口頭で注文します。

※英語のみ



■トイレ

各フロアにひとつずつ。

男女兼用。

きれいです。




■席数

50席くらい



■住所

9 Neil Rd, シンガポール 088808




■営業時間

日~木 11:00~21:00

金、土 11:00~22:30

※ショップは10:30~



 



マクスウェル・フードセンターから道を挟んで向かい側にあるレンガ造りの建物の中にあります。




外観

こちらはショップの入口です。

高級中国茶を購入することができます。




ショップの隣の細い階段を上がるとティーハウスがあります。



上がった先で靴を脱ぎます

席の種類を選ぶことができます。
席によって金額が変わります。


・日本式(座敷) ※追加料金なし
・韓国式(掘りごたつ式) ※半個室 +5S$
・オリエンタル・スタイル(椅子とテーブル) ※個室 +5S$
・クイーズルーム ※個室 +10S$ ヴィクトリア女王が利用した席
 


ヴィクトリア女王も利用したという個室




私たちは日本式の席をお願いしました。


席の間隔が広く、ゆったりと過ごせます。




メニュー(一部抜粋)



メニューには飲み方についての記載もあります。



ティーコースは48S$、88S$の2種類

今回はコースではなく単品でお茶を注文しました。




ヴィクトリア女王が嗜んだという"Imperial Golden Cassia"というお茶を選びました。









初めにお店の方がデモンストレーションで煎れてくださいます。


まずは茶器にお湯をかけ温めます。

茶葉を茶色の急須に入れ、お湯を注ぎ、茶葉が開くのを待ちます。





茶器に注いだお湯を捨て、お茶を注ぎます。




最初のお茶は香りを楽しむためなので、飲まずに捨てます。


細長い茶器で香りを楽しむのですが、両手で包み込むようにして持ち、少し冷まします。


お茶の香りとは思えないほどしっかりとした華やかな香りで、まるで香水のようでした。





2杯目のお茶から味わうことができます。

苦味や雑味が一切なく、すっきりとした味わいでした。











2杯目以降は自分たちで煎れます。
どうしても蒸らす時間が長くなってしまい、渋みや苦味が出てしまいます。
それでも美味しいので、やはり素晴らしいお茶であることには違いありません。


ワークショップも開催しているそうで、中国茶についてより深く知りたい場合は、参加されると良いでしょう。
※ワークショップは予約制



〈公式サイト〉



つづく!車 車 車ダッシュ


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