Facebookグループ「検索可能」「検索不可」はどっちを選ぶの?? | パソコン歴20年の村田理恵子が教える!初心者でもわかるアメブロ講座(大阪)

パソコン歴20年の村田理恵子が教える!初心者でもわかるアメブロ講座(大阪)

ブログやホームページ、SNSなど
今では自分のことを発信するのが当たり前!
「パソコンが苦手」「始めたばかりでやり方がわからない」そんな方のための情報を随時お届けします。

お届けするのは、高校生、中学生、小学生の3人の育児奮闘中のママです。

Facebookグループを作るときに出てくる

公開範囲で「検索可能」か「検索不可」

 

どっちを選ぶか迷いませんか?

 





「オンラインサロンのように承認した人だけのグループにしたい」

検索不可に設定したところ、

思わぬ落とし穴があったんです。

それは… 

 

「URLで招待」がうまく使えなかった こと。

 

 

そもそも、Facebookグループの検索って?


Facebookの検索は、グループ名や関連キーワードでグループを見つけられる機能です。


検索可能にしておくと、

URLがなくても参加申請ができたり、

興味を持った人が見つけやすくなります。

逆に、検索不可にすると、

そのグループは名前やキーワードで検索されません。
見つけられるのは、管理者が招待した人だけです。



検索可能/不可で何が変わる?

 

検索可能/不可のメリット・デメリット

 

【検索可能にする場合】
メリット:誰でもグループを見つけて参加申請できる


デメリット:非公開でもリンクを知られると申請される可能性あり

 



【検索不可にする場合】

メリット:限られた人だけで安心して運営できる

デメリット:URLだけでは入れない場合がある

(特に非公開+検索不可の秘密グループの場合)

注意:入れなかった人はログイン状態や管理者の承認なども影響します

 

 

 

では、どう選ぶ?



広く参加してほしい → 検索OK+URL共有

限定メンバーで安心 → 検索不可+招待制


 

 

結論としては、

グループの目的や運営方針に合わせて

検索設定を選ぶのがポイントです。

 


URLでスムーズに招待したい場合、検索不可だと少し不便です。
みなさんも、自分のグループの目的に合わせて設定してみてくださいね。

 

 

 

 

 

 
メニュー&お問い合わせ

 

🌱 デジタルDIYサービス

60分無料・発信&デジタル整理相談(毎月限定5名様)

「発信したい」「整えたい」
そんな気持ちはあるけれど、
何から始めたらいいか分からない方へ。

 

今の状況をお聞きして、
まずやることを一緒に整理する60分です。
 

▶︎無料相談のお申し込みはこちら
 

 

📩 無料メール講座

まずは一歩踏み出そう!
あなたの『好き』を応援するメールレッスン

 

・気持ちの整理から始めたい
・今はまだ相談する勇気がない
そんな方はこちらがおすすめです。

 

▶︎ あなたの「好き」を応援するメールレッスン

 

🕊 まずはゆるくつながりたい方へ

講座のご案内や、
ブログ・発信に関する気づきを
メールでお届けしています。

 

▶︎ 好き発信応援便

 

ご相談・つながり

お問い合わせ
Facebook

Instagram
YouTube

 

友だち追加