通っているaki flowers
1つのコースはブーケコース。

11月はエバーグリーンをスワッグのように束ねて、
お花はあくまでもアクセント。
いよいよ、
エバーグリーンを触れる季節がやってきました。

この香りを感じると
Xmas。
そして年末、もう今年も残りわずかなんだと感じる。

枝ものなので手が痛くなるほどの量を必死で崩さないように😁

ドイツではドアリースと一緒にドアの横にバスケットなどに入れて

バサッとさりげなく飾る風習があるそうです。
そんなブーケ。
かなり大きく、少しドライになってきたので

私はドアスワッグとして飾っておこうかな^_^

物凄い存在感❣️


などなど色々頭の中は想像だらけ。



家に持ち帰ったら、
アイアンのフラワースタンドにかけて、

今年お気に入りで購入した真っ白なポインセチアと共に。
マンスリーのノエルバスケットもいい感じにドライになっています。

アクセントの花はネイティブフラワー。
もともと、南半球に自生していた野生種。
ちょっぴりワイルドな感じが
エバーグリーンととても合いますね。


造花のよう、、(名前、忘れちゃいました💦)

そして鳥の(鷹や鷲)羽のような、、
可愛い😍


って、あれ⁉️こんなのあったかしら🤭
よくよく考えると
ありました❣️蕾で。
こちらが作った時の蕾。

この茶色のとんがり帽子。
まさか、こんな開き方をするとは思いませんでした。
硬い蕾からパカっと割れたように開いた花。
というより本当に鳥の羽🦅
思わずアップで。

ドアリースが飾れるようになるまで、
この大きなスワッグ、、
いえブーケ。
シンボルのようです。