出版が決まるまでのお話し8 | 宝塚ヒーリングサロン「ライトロータス」

宝塚ヒーリングサロン「ライトロータス」

悩み事をほどき、ガマンとは無縁の人生へ、一歩ふみだしてみませんか?「万能の効果」を持つソルフェジオ周波数と「本来の自分を思い出す」周波数のヒーリングライアーを組み合わせた、世界でここだけの音叉ヒーリングをあなたに。最高の幸せと豊かさを受け取って下さいね。

ソルフェジオ周波数の音叉(おんさ)で人生のステージを上げるヒーリング♪

宝塚ヒーリングサロン「ライトロータス」代表ココロとカラダの調律師Mirror(ミラー)です。

「ミラーさん、どうして今回本が出ることになったのですか?」

出版が決まってから、よく聞かれるこの質問。

ひとことではお答えしにくいし、あくまでも
「わたしの場合は・・・」ですが、何かヒントになればと思うので
出版が決まるまでのお話しを書いてみようと思います。(*^^*)

興味のない方はどうぞ、スルーしてくださいね!(笑)


本のテーマが、音叉ヒーリングのセッションで見えてくる

過去世の物語をテーマ別にまとめたものから

お金の循環を自分の思い通りに回すヒミツに変わり・・・。

そして、去年の終わりに2回目の打ち合わせで決まったのが

「音叉ヒーリングそのもの」について書く、というテーマでした。


そう、今回、出版が決まったのは、このテーマ。

その過程で自然と音叉の音が聴けるCDも付けたいね!

なーんて嬉しいご提案も♪

今まで、あんなに時間がかかっていたのがウソのように
サクサクと進む企画書。(笑)

本が出版されるまでには

この出版企画書が「本を出版するかどうか?」の企画会議にかけられて

「出しましょう!」となるワケです。

最短で、年内最後の企画会議にかけられたら

年明けすぐに連絡がくるかも・・・。

そんなタイミングで、あるヒーラーさんを紹介され

ちょっと面白いセッションをやりました。

その方は、普段、カードを使ったセッションをされていて

その日も、そのカードセッションをする予定だったのですが

なんと!カードを忘れてしまったそうなのです!(笑)

普通なら、それでキャンセル、となると思うのですが

その方もわたしも、エネルギーを読み取ることが出来るので

「そうだ!遠隔でカードを引いてみたらいいんじゃない?」

という話になり(笑)

そう、つまり「カードが目の前にあるつもりで引き、そのイメージを相手に伝える」

というスタイルでやってみたのです。

その時受け取ったメッセージはちょっと意外なものでした・・・。

つづく。