おかげさまで、
29日の午後に無事退院し、
戻って参りました~~~\(^o^)/
ああ、娑婆の空気がなつかしいぜ(笑)
ご心配おかけしましたが、
普通に生活できるくらいまで回復してきています。
手術は、いろんな意味で
私の想像を超えていました。
何しろ手術なんて、
30年以上前に盲腸の手術をして以来ですから、
医学の進歩には、本当に驚かされました。
おなかの中に数か所小さな穴を開けて、
そこから管を通し
腹腔鏡を使って手術するので、
傷跡もめっちゃ小さいし、
治りも格段に早いんですよ。
それなのに、
臓器を一つ取り出せるんですから、
すごい技術です。
……と、
私も思っていたのです。
思っていたんですよ!
ところがね、
1つだけ想像と違うことがありました。
それはドレーンっていうやつが入るということ。
手術後、
体から排せつされる体液みたいなものを出す
管を入れられるんですよ。
それがドレーンです。
まっ、
はっきりいって異物が体に入っているわけですよね。
だから、
その個所が結構痛む。
痛み止めとかやっても、
動くと痛い。
息も思いっ切り吸えない。
くしゃみとか咳とか
おなかに力を入れるようなことをすると激痛が走る。
最初は、
その痛みがドレーンのせいだとはわからなかったんですよ。
手術したんだから、
その傷が痛んでいるんだろうと思っていた。
術後2日目にそのドレーンを外すことになったのですが、
それがまためっちゃくちゃ痛いのよ
だけど抜けたら、
それまで感じていた息苦しさや痛みが
大幅に軽減されたんです。
それで、
ドレーンが痛みの主要な原因だったということが
わかりました。
それにしても、
そこからの劇的な回復ぶりといったらなかったです。
スタスタ歩けるようになり、
食欲も戻ってきて、
日常的な動作はほとんど問題なくできるようになりました。
先生が、
「順調にいけば、術後3日目には退院できます」
って言っていましたが、
2日目にドレーンを抜くまでは、痛かったので、
3日目になんて退院できるわけないだろ
って思っていました。
ところが3日目の朝を迎えたら、
すぐに退院しても大丈夫
と
自分でも実感していました。
先生曰く、
最も順調な回復ペースとのことです。
今も、おなかに痛みが全くないわけではありませんが、
養生しつつ、普通に暮らせております。
ですので、
どうぞ、ご心配なく

いつもブログで「生きてるだけで幸せ」
という表現を使っていますが、
一段と深くそのことを実感しています。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・
さて、今日から10月。
今年も残すところ3か月となりましたが、
秋分で潜在意識レベルの制限パターンが外れたみなさんは、
ここから大きく人生が変わっていきます。
それに関しては、
明日の記事で詳しくお伝えしますので、
お楽しみに
それではまた



今日も素敵な1日を










![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
毎朝大量ののお礼メールありがとうございます
読むだけで自己受容が進むこのメルマガを読んで、
朝から元気になって頂けたら私も幸せです![]()
![]()
※無料メルマガの詳細はこちらをご覧ください。
↓無料メルマガのご登録は以下の画像をクリック♪
※メルマガが来ない等の不具合はこちらを
