初出版に対して、、
こんなにみなさんに祝福していただけて、とってもうれしいです。
本当にみなさん、ありがとうございます。
予約注文してくださった皆さん、超ありがとうございます

それだけたくさんの方が、本になって欲しいって思って下さっていたのですね。
なんてありがたいことなんでしょう
このご縁をつないで下さったすべての方に、心から感謝したいです。

まだamazonの画面には本の表紙の写真も入っていないのに、驚くべきことに、心理学部門でベストセラー1位になっていました。
書籍全体のベストセラーでもベスト20以内に入っていました。
ビックリ!!!

自分の本が部門の1位になるなんてことってあるんだあと、どこか他人事のようです。

最近は特に、自分がやっているという感覚が薄れてるので、ますますそう感じる。
そして宇宙ってすごいなあって、宇宙に感心してしまう。



10年の前の自分は、こんなことが起こるって思っていただろうかって、ちょっと振り返ってみました。

そしたら、面白いことに気付きました。

実は私、そういうことが起こってもいいとは思っていました
でも、そうなるためにはたくさん乗り越えなきゃいけないことがあるって思っていました

で、その通りになりました。
実際たくさんの山を乗り越えることになった(笑)

ということは、そういうことがカンタンに起こっていいって心底思えれば、
誰もにカンタンに起こるってことですよ!(本当はね)

でも人は、勝手に遠慮する。
自分なんてって思う。
そんなの無理って勝手に枠を作る。

要らない、要らない。
そんなの要らない。

宇宙は与えたくて与えたくてたまらないのに……。


みなさんは、このブログを読んでいます。
宇宙にお任せしているだけなのに、何だかお気楽に日々楽しくやってる人間に触れています。
ということは、あなたもその流れの中にいるということ。
明日は我が身ってこと!


「ラッキーやチャンスはどんどん来ていい」って心底思えば、それらはやってくる。

自分にそういう能力があるかどうかは問題じゃない。

だって、やっているのは「私」じゃないからね。
「宇宙」が「私」という出口を使うだけだからね。
明け渡しさえすれば、あとは宇宙が「私」という出口にふさわしい何かをもたらすだけです。


そういうことなんだなあと、改めて感じました。


ということで、宇宙がもたらす想像を超えたラッキーもチャンスも、
私は両手を広げて受取りますよと、宇宙に宣言しておくといいと思います。


後で皆既月食プロジェクトの最後の記事もアップしますが、まずはお礼がてら、みなさんにメッセージを送りました。

改めて、みなさん、
ありがとうございました