すっかり、シェフ担当になった夕食。
夕べは、お義兄さんが山から採ってきた蕨と筍の煮物。茶そばに、レンコンの天ぷらに筍のカツオ節のまぶし焼き(正式な名前はわかりません)
真ん中の花びら型の小鉢には、その筍のカツオ節のまぶし焼きに付けるためのソースだったそうな。
何のためのソースかわからなかった私は、思わず茶そばをつけて口にいれたところ・・・「何しよん
」とシェフの叫び声。


思いもよらない食べ方に、お互い吹き出してしまいました。シェフは、その時の私の様子がかなりおかしかったようで、いつまでも思い出し笑いをしておりました。あ~~、なんか久しぶりに大笑いした。


こんなことも、自粛生活ならでは・・・。
そして、引きこもり生活で問題なのは運動。そんなときは、これが便利。
今日も楽しんでまいりましょう。

