直近の入選作品
2026. 01.27 俳句ポスト/並選
夏井いつき先生選
鹿が芝はむ音低き冬至かな11/1 楓摩ゆみ
私はAmebloで何を書く人か、まとめました
動物愛護活動
動物俳句を詠む
川柳を詠む
詩を書く
完全寛解中の白血病について書く
動物愛護活動
署名・寄付・動画シェア
アニマルライツセンターライト会員
動物俳句を詠む
動物を身近に思って頂くために、俳句は主に動物俳句を詠んでいる
俳句歴15年5か月
俳句結社旧「狩」に1年間所属
特選6回 『俳句界』 『俳句四季』 『サンデー毎日』
秀逸、佳作多数
母方の先祖に岡山県の鶴山城に勤めていた俳人あり、殿様に俳句を教えていたそうだ
川柳を詠む
川柳歴5年
入選1回『週刊文春』
詩を書く
大阪文学学校で現代詩人青木はるみ先生の指導を受ける
入選4回『婦人公論』他 佳作多数
完全寛解中の白血病について書く
2024.10.02 急性骨髄性白血病の治療の為、入院
2025.03.05 抗ガン剤治療全4クールを終え、退院。闘病日数は140日。間に3回の一時退院を挟む。
140日間についてまとめた記事あり
現在、入院中に書いた詩をまとめているところ。抗ガン剤治療真っ只中の生の声が詩になった。
ペンネーム
小学生時代からカウントすると、大過ぎるほどのペンネームがある。小説、詩、作詞、漫画、それぞれ別々のペンネームを使用していた。俳句、川柳を始めるとそれ用のペンネームをつけた。
最近、名前を1つに統一することにした。詩と俳句は楓摩ゆみ。川柳は別に知微という柳名をつけた。ゆみは本名。ちびは飼っていたひよこの名。
書けるのは9部門 ❌今はやめているもの
小説✰短編小説は入選歴2回 「長崎コスモス文学」にて❌
シナリオ❌✰東映タレント養成所シナリオ科卒業
短歌❌✰我流だが、自分の短歌専用のHPで公開していた
イラスト❌✰最後に描いたのは、産婦人科の退院患者さんに送る小冊子の挿し絵
作詞❌✰最後に作品を応募したのは2024年
現代詩
俳句
川柳
随筆
感想文が小さい時から上手く書けなかった。唯一の弱点。
