初めに出会った価格がその人のアンカーになる、というのを、NHKの夜の番組で外人の講師の方が話していました。
先週初めて見て、今週の金曜日の夜、最終回らしく。頭から見たかったな~。
イチゴのスコーンです。大きなイチゴのジャムが挟んでありました。わたしの中では、スコーンは、スタバの価格が基準になっているかも。
ふと、考える。
やりたいと、やると、やらなきゃならんと、決めたことは、やって来た。
できた。反対されたって、有無を言わさずやってきた。
やっていないことは、決め切れて無いんだなと。反対されて、ショボンと諦めていた。
いろいろ理由つけたりしてるけど、決めたか決めてないかそれだけの違いなのですね。
で、その、違いはどうやって生まれるかというと、ちゃんと見る、ですね。
いろいろくっついているようで、記憶とか、イメージとか、見極めようとするとドワーっと、目くらましの霧が発生する感じです。
龍の巣みたいな(例えが古い??)
そこに入って行けば、嵐も消えるのだわ、きっと。
命に関わると、多分、子供の頃設定した危険区域なのです。
今とは基準が違うのです。
その辺り、見て行きます。
正道さんのNSコース、一日目で出たお話でした。
