こんにちは!飯田りらです。
今週末は、大学時代からの友人と、お鍋の会!でした。
日本酒、一升瓶で登場。富山の、地元で人気のものらしいです。
私の家からは、1996年物の、自家製コーヒーリキュール持参。

カルーアより、さっぱりとしておいしいと言っていただけました。
作り方は、梅酒をつけるビンに、コーヒー豆と、氷砂糖、ホワイトリカー。
後は、お酒臭さが抜けるまで熟成。
以上!
お手軽です。
さて。
大学時代、私は、音楽大学という単科大の世界から、飛び出したくてたまらなくて、
いろいろな大学の学生と知り合える、夏合宿にでかけたのでした。
(それがまたね、旅費を支給してもらえるという、ものです。よく見つけたね。)
そこで2泊3日のとっても濃い時間を過し、人との安心感のある、
素の自分を出せることのうれしさとか、交流のあったかさを感じたのでした。
もうね、別世界でした。帰ってきたときの世界とのギャップで頭がふわふわしたくらい。
でも、そういえば一年目は、ほとんどしゃべることができずにそんな自分にショックで、
毎年参加してどんどん変わっていったのです。
そのとき出会って、その後スタッフとして活動した仲間とは、
本当に、親密な家族のような関係でした。
時がたって、交流は少なくなっていますが、再会すると、素の自分が出てきます。
なんかね、遠慮が無くて、自由すぎて、まりこさんみたい(え?)。
いいのだけどね、大丈夫かしらと思っちゃうのです。
でもね、ま、いいか、なのです。
楽しいから。
あまり、羽目をはずして、あきれられないといいなあ、なんて思いつつ。
大騒ぎして、解散。
ありがとう、なのです。
久しぶりに、遊んだ、子供に戻ったと感じたなあ。
笑いって、うれしいですね。
ヨーグルトアイスとチョコレートの出会い。
参考
まりこさんの記事です殿方目線のファッションをしてランチをする会に参加して、楽しかったり気づいたり、幸せだったり。