大昔の会話が下書きから発掘されたので、アップ。
以下、2011年の会話。
私の質問に対して。
いらん、強みの検証はしない。この構造があると、こっちの世界でうまくいく為の強み、二次的ということ、しか、出てこない。
天真爛漫系の素の世界を早目につくることですよ。
強み発掘しなくても、どうせ使われているので、それでやっていけばいいです。
学ぼうとしない。学ぼうとする姿勢は、自分が劣っているという前提なので、自分を知る、全くいらない。不要。
幸せな人は自分を知らない、それでOK!
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懐かしいです。
何をやってもバカを見る構造をもっておりまして。
メリットがあったからやっていたのです。しかし、自分が辛いだけなのです。おかしい、けれども、やっちゃう。
腰痛、直したくないおばあちゃんとかね。
笑えない冗談のような話。
腰痛持ちのまま生きて行ってもいいけど、元気で楽しむほうを選ぶ。
そうすると決める。何度でも決める。
何度も選ぶ。そして、それを当たり前にする。
その繰り返し。できてきたかな

■松原靖樹さんの個人コンサルを受けたシリーズ(随時、増殖中)