★構造を理解する、そして、どうするかを決める。 | 横浜◆開運ヴァイオリン飯田梨良(りら)のブログ

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横浜市、東横線白楽駅の教室、他でヴァイオリン講師&開運ヴァイオリンとして演奏活動をしています。枠にはまらない活動展開中。


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大昔の会話が下書きから発掘されたので、アップ。




以下、2011年の会話。


私の質問に対して。

目 いらん、強みの検証はしない。
この構造があると、こっちの世界でうまくいく為の強み、二次的ということ、しか、出てこない。
天真爛漫系の素の世界を早目につくることですよ。
強み発掘しなくても、どうせ使われているので、それでやっていけばいいです。


学ぼうとしない。学ぼうとする姿勢は、自分が劣っているという前提なので、自分を知る、全くいらない。不要。
幸せな人は自分を知らない、それでOK!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



懐かしいです。

何をやってもバカを見る構造をもっておりまして。
メリットがあったからやっていたのです。しかし、自分が辛いだけなのです。おかしい、けれども、やっちゃう。

腰痛、直したくないおばあちゃんとかね。

笑えない冗談のような話。

腰痛持ちのまま生きて行ってもいいけど、元気で楽しむほうを選ぶ。


そうすると決める。何度でも決める。

何度も選ぶ。そして、それを当たり前にする。

その繰り返し。できてきたかなにひひ



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