松原靖樹さんコンサル話。こぼれ話的、考察。
今までの様子
30歳を過ぎたら一度、自分の持っている価値観を見直せという
言葉を聞いたのは、つい最近ですが、年齢的にもその時期なのですね。
ここ2、3年ずっと、そればかりやっていました。
自分に無い世界を知るのはとても、スリリングで刺激的です。
時には自分の世界がひっくりかえったりする。
恋愛はその大きなものですが、コンサルでそれが起こったりするのが、
面白くて、私はいろいろなところに出かけていたのかもしれません。
外からの刺激も、ある程度飽和状態になり、
今はそれらを含め、全てを棚卸し、自分の中から出しているところです。
不思議なことに、行動もそうなっています!
片づけ祭り開催中
さて松原さんのコンサル。
お話の後は、人により、宿題が出たり、何もなしだったり、いろいろだそうです。
私へのアドバイスはこちらでした。
☆松原靖樹さんのコンサルを受ける その3 結果として宿題、というか実験課題??人生チャレンジ
お話いただいた後で。
4つポジにも参加したし、強みを発掘していただいたので、それについて検証とか、磨こうと思っていたのです。
というと、
今はやらなくていいです。とのこと。
それについては、こちらかな、と
「二次的強み」と「逆次的強み」
その他のワンポイントアドバイスとしては。
見る→予想→訊く→事実を確認する。(森岡さんにも言われました)
ペースを守り、ゆっくり、人に合わせなくてOK。
実験と思うこと。使用前、使用後、のような。
こんなかんじかな??
人体実験をする。または足を運ぶ
そして、わたし的にちょっと気になったのが、
趣味に上下は無いです。でした。
ええっ??(そうなのかしら?!)
上下を付けたがるのは、「わたし○○ですから」人の特徴のようなもので、
それがあるために、競争も、自己卑下もおこってくる、と。
趣味に上下・・・。ばっちり、あると思っていました。
アニメや漫画
が好きなのと、コスメ
が好きなのと、変わらないのだそうです。
うむ~。
役に立つ度としては、違いがありそうなんだけどなあ。
ん?お役立ち度で計ってる??
あと、一般的に、もてるもてないとか。
ドラマが好きなら、世間の話題に載れるけど、
アニメだと、範囲が狭くなる、ちょっと、怪しまれる、とか、かなあ。
現実じゃないものに心奪われるって、現実逃避的イメージだからかなあ。
(ドラマやアイドルだとまだ、一般的という私の判断)
あとは、子供っぽいとか、かなあ。
私の中だけで言うと、こんな風に、下に、下に見ていたのです。
方向が違うだけで、
上下はないのだそうです。
私は自分が好きなものを表に出せなくて、
苦しかったなあ、なんて、思いました。
結構、行くとこまでいっていたのでよけいにね^^
うふふ。
いっしーさんのたどり着くコンサル でいちばん盛り上がったのは、
この話題でしたYO!!
突き抜ければ、イラストも生かせるし、セミナーも作れちゃう、
素敵な方 もいらっしゃるので、なんら問題ないのですよね。
イラスト、載せてらっしゃるの見て、実は、かなり衝撃的でしたYO

趣味なんて自由で良いのにね、自分でおとしてるんだ、と感じたのでした。
自分のいらない価値観をぶっ壊して~軽やかに生きますわ^^